今日見つけたblog記事

なんでも作るよ。より、「子供を育ててみる、その3

しましまとらのしまじろう。
やっぱアニメは梶原一騎だろ。

「ちょっと見ない間にしまじろう大きくなったな」
そんなことを言ってみた。
子供曰く「そうだねぇ、大きくなったねぇ」
子供は無垢だ。
ちょっと不憫だ。


継子に「リアル・しましまとらのしまじろう」だの「リアル・アンパンマン」だのを見せるのって、どういう情操教育よ?笑える。
ちなみにこの人、原寸大のスコープドックを作ったアノ人。




5号館のつぶやきより、「北大教授のセクハラ処分

渦中の教授は理学部生物学科(動物学)で、私の後輩だった男です。彼は学生の頃から、神経生物学に強い興味と特異な才能を示していたことが、記憶に残っています。私がまだ助手になり立てで動物発生学の実習を教えた時に、彼は動物の発生における細胞相互作用を神経ネットワークとのアナロジーで議論した「レポート」を出してきて、こんなすごい学生もいるのかと衝撃を受けたものです。
・・・(中略)・・・
それにしても、これほどまでに見事に処分を無効化させる法的手段を取るとは、やはりやつはただものではないようです。


Blog タイトルにある「5号館」とは北大理学部の5号館のことのようです。
北大医学部の元教授、澤口俊之氏にセクシャルハラスメント疑惑が持ち上がり、辞職したニュースは気になって色々なblogを見たりしていたのですが、ここの記述は彼の長所と短所について冷静に記述されていて、個人的に好感を持ちました。




三国志(?)徒然日記より、「ちょっといい話

「ボクは小さいころに、病気にかかって、口と耳が不自由です。耳は聞こえません、話せません…。
だけどサッカーだけはずっと見てきました。大好きです。デンマークのサンド選手とトマソン選手が好きです。頑張って下さい」と。


生きる勇気がわく話。ちょっと泣ける。
#うがった見方をすると、母親が少年に声をかけているところや、トマソン選手と通訳との間(おそらく周りの人々に向けた言葉ではない)の会話を克明に伝えているなど、ちょっとウソくさい部分も無きにしも非ずだけれど、「一杯のかけそば」で純粋に感動できる当方としては、心に染みています。





【おまけ追記】
バーチャルネットアイドル ちゆ12歳より、「高校野球5日目第2試合の一塁塁審のカッコいいセーフ判定(動画)

      
   ○//
   |
   |
   /\
 / /

俺も、いつかやる、このポーズ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント (3)

  1. 高校野球のカッコいいセーフ

    以前にも取り上げたことがあるが、高校野球の一塁塁審のジェスチャーがカッコ良すぎる(?)という話。動画はこれ(AVIファイル)。 今、何気なく、NHKで土岐…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。