栗むし木公

栗むし木公というお菓子があるらしい。

某所で物議を醸しているリビドー洋菓子店の系列店である、島根県松江市にある清松庵 たちばなの商品。
通販で買うことも可能。

栗むし木公栗むし木公

果たして、これは「くりむしまつ」と読むのか、「くりむしきこう」と読むのか。
#ちなみに、当blog主は「木公」と書いて「まつ」と読みます。常識ですね。

いずれにせよ、当blog は勝手に栗むし木公協賛blogを宣言させていただきます。
ていうか、リップサービス抜きで、当方は栗入り羊羹が好物だ。これはもう運命としか言いようがない。

そして、この商品を見つけてきた、「オーニョの嫁」さんの旦那さんは偉い。
さすがです。


コメント (3)

  1.  う~ん、先日会ったときは「オーニョの嫁」さんの旦那さんは年度末のゴタゴタで切羽詰っている感じでしたが。これ、ダンナが見つけた風を装っているだけで、実は「オーニョの嫁」さんの旦那さんの和服美人妻が自ら発見したものとみた。

  2. そもそもこの話題がもちあがったのは、mixi の某氏の日記の中です。
    で、確かに「オーニョの嫁」さんの旦那さんのアカウントで 栗むし木公 の話題が投稿されています。

    某氏のマイミクには夫婦両方がそろっているのですが、
    a1. 嫁さんが見つけた
    a2. 嫁さんがダンナに知らせた
    a3. 報告を聞いて、ダンナが書き込んだ
    なんて、面倒な手続きを踏むだろうか?

    普通なら、
    b1. 嫁さんが見つけた
    b2. 嫁さんがそのまま日記に書き込む

    もしくは、
    c1. やっぱりダンナさんが自力で見つけた
    c2. そして、そのままダンナさんが書き込んだ

    となるはずで、実際にダンナさんが書きこんでいるので、sterai説(a1,a2,a3)は棄却されて、ダンナがそのまま書いた説(c1,c2)が明らかに真実だと思うんですけどねぇ。

    何を、よその家の夫婦間の会話を勝手に想像して議論してんだか。

    よその家の夫婦間会話といえば思い出したけれど、結局オーニョの嫁さんは、ダンナさんからミモザの花をもらえたのだろうか?

  3. 「栗むし木公」を松江の”たちばな”で購入

    「栗むし木公」の読み仮名は「くりむし・もっこう」。名前の由来は店名の「清松庵」から全角化!

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