1分切れ負け将棋トーナメント

本物のプロ棋士が、持ち時間1分で対局する。
こんなにスポーティーな将棋、見たことねぇ。



天童の人間将棋を超えたね。

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コメント (10)

  1. コミックの「ハチワンダイバー」でこんな事やってました。
    チェスでは「ボビーフィッシャーを探して」っていう映画で天才少年が早指しを。

    どっちも観ててスリリングで楽しいですよね。

  2. 『ハチワンダイバー』という文字列はどこかで見聞きした覚えがありますが、内容は全く知りませんでした。
    どうしてゴスロリの女の子が1巻の表紙なのか、激しく理解に苦しみましたが、興味は出てきました。

  3. ハッシーですよ。
    今までの棋士にはなかった、特異なキャラクターのハッシーなのですよ。

    将棋が注目を浴びるように、演出としてやってるらしいですよね。涙ぐましいです。

  4. そうそう、解説やってる神吉さん(ピンクのスーツだけどプロ)も変な人キャラで20年以上も将棋界に生息していますが、話題度でハッシーには負けちゃいましたよね。

  5. そうだったのか!
    他のコーナーも見てみたかったんですよね。羽生さんとかいたみたいだし。

  6. おバカキャラのつるのさんが出ていて
    アマチュア有段者ということを知りビックリ。
    コメントも意外にまともでした。

    最終局は作家の逢坂剛さんと羽生名人の対戦でしたよ。

  7. つるの剛士について調べてみると、1997年に『ウルトラマンダイナ』主演、2007年『クイズ!ヘキサゴンII』に出演(以後、おバカキャラ)というのが基本的な流れ。

    しかし、2002年にはネット将棋界隈に「つるの将棋クラブ」というのが作られていました。


    この人、おバカキャラである前に、将棋キャラなんですわ。ちょっとビックリ。

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