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ツーショット初め

「木公はスター・ウォーズのゲームにはまってalm-ore を捨てた.生身の女の子よりも2次元なゲームキャラクターにお熱なんでしょ!人間終わってる.」
なんて声がちらほら聞こえてきたり,いろいろお問い合わせをいただいていたり.


確かに,ザブラグ人の女の子と一緒に楽器吹きながら年越ししたり.

(年越しライブのステージ上で,熱く見つめ愛ながら演奏するふたり)

ザブラグ人の女の子が見てない隙に,胸の強調された赤い服を着ているおねーちゃんと熱いセッションをしてみたり.

(モス・エスパの酒場にて,華麗なダンスとノリノリな演奏すを披露するふたり)

生まれてきて,ごめんなさい.
もう,生身の女の子に興味がもてません!

2005年初となるツーショット写真にもかかわらず,当方どこか心ここにあらずです.

(北海道某所の居酒屋にて,クラス会で5年ぶりに再会するふたり)

しかし,なんですか?
見ず知らずのジオン兵(一般兵)が町をうろうろしてたんですけど!
写真には写ってないけれど,手にはジオングのプラモデルを持っていたんですけど!
クラス会の3次会か何かで,タバコを買いにフラフラと店を出ると,寒空の下コートも着ないでノーマルスーツ姿にアフロのあんちゃん発見.
思わず,さりげなーくそばまで接近し,ぼそっと「ジークジオン」とつぶやいたところ,気軽に写真撮影に応じてくれました!

(お互いに名前も知らない,ガンオタのふたり)

追伸:
飛行機に乗りながら,こんなあほな文章書いたり,写真の加工をしていたら,ドリンクサービスが始まった.
「お仕事中失礼いたします.お飲み物いかがですか!?」だって・・・.
よかった,テキストエディタを開いている画面で.
ザブラグ人の写真とか加工している瞬間だったら,恥ずかしさのあまり飛行機の扉を開いて飛び降りてしまうところだったよ.

そして,今まさに「おかわりいかがですか?」なんて,再訪されちゃったり!
つーか,とりあえずホットコーヒーのおかわりをお願いしたんだけれど,客室乗務員さんってば注ぎながらポットの中のコーヒーの温度を手で確かめつつ「ちょっとぬるいかもしれませんね.熱いのを淹れなおしてお持ちしましょうか?」とか気遣いいただいたり.
ごめんよぉ,俺,仕事なんてしてねーよ.そんなに気を使わないでくれ,こっちが恐縮するってもんよ.

つーか,つーか,とりあえず妄想を入れておくと,この乗務員さんはボクチンのパソコンに向かうクールな姿に萌えちゃったのかも!んなもんで,いろいろとボクにサービスしたいわけだね.ふふん.
でもね,でもね,僕の座ってる列をサービスしている人(オバチャン)よりも,別の列をサービスしているおねーさんの方が好み(ベビーフェイス系)なんですけど!指名料払うから,あっちのおねーさんからサーブされたいっス!

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