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巨乳ミニスカ女性がコンドーム・キャノンの作り方を実演

我が忠勇なるジオン軍兵士達よ。今や地球連邦軍艦隊の半数が我がソーラ・レイによって宇宙に消えた。この輝きこそ我らジオンの正義の証である。決定的打撃を受けた地球連邦軍にいかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。あえて言おう、カスであると。

ご存知、『機動戦士ガンダム』 第42話「宇宙要塞ア・バオア・クー」で、ソーラ・レイ発射後のギレン・ザビの演説である。

ジオン公国軍の総司令であったギレンであるが、妹キシリア・ザビの謀反によって命を落とす。そして、そのキシリア自身も、シャアの手にかかって結局死亡する。
この時点で、独裁政権を行っていたザビ家一党は粛清され、めでたし、めでたし・・・、というところで、いわゆるファースト・ガンダムの物語は終わる。

しかし、続編の「Zガンダム」では、ギレンの姪にあたるミネバ・ザビを奉る勢力が出てくる。その、後付チックな設定にがっかりする人もいた一方、ファースト・ガンダムとの密接な連続性に興奮する人も出た次第。かく言う僕は、後者の意見に与していた。

しかし、「ガンダムZZ」になると、グレミー・トトなるお坊ちゃまが出てきて、彼はギレンの隠し子であるらしいことがほのめかされた。ミネバ・ザビならばファースト・ガンダムにもちらっと出てくる人物なのでまだ許せた。しかし、グレミー・トトなんてZZで初登場だし、そのアド・ホックぶりに僕もさすがにあきれた。

おい、ギレン。
未婚なんだから、女に子供を産ませるなよ。
ちゃんとコンドームとか使って、避妊しろよ。

ていうかギレン、おまえ、アレだろ?
ソーラ・レイって、自分自身の男性器に対するコンプレックスの塊なんだろ?
その筒型の形がすでにアレだし、ドドーッと出ちゃうあたり、完全にアレだ。


結局、なんでそういう話になるかというと、以下のビデオを見つけたから。
筒状の射出装置という構造から、ソーラ・レイを思い出したわけです。
短絡的だけれど。


http://view.break.com/369190 – Watch more free videos

やってる中身はバカバカしいのだけれど、出演している巨乳でミニスカのおねぇさんは素晴らしい。

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