わかる人にだけ、わかればいい話

ちょっと酔っ払ってるけど、忘れないうちに書く。
一般の人にはわけがわからないように書いてあるけれど、わかる人はクスッと笑っていただければ。



本人の思い込みでは、ごく短く終わらせたつもりだったけれど、記録を見ると僕が誰よりもたくさん時間を使っていたようだ。最初に決められていた時間の2倍も浪費した。激しく落ち込み、反省中。

職場は数百メートルしか離れていないのに、出会いのきっかけがmixiという某ご近所さんと久しぶりにお会いする。
こんだけ職場が近いのに、普段会えないってどういうことだろうと、ちょっと思う。

で、そのご近所さんと最後に会った場所を思い出すと、拙宅そばの隠れ家的イタリアンレストランのリゾラ・フェリーチェ。
今夜、まったく久しぶりに同店を訪問。ご無沙汰だったのに、マスターはちゃんと僕のことを覚えていてくれてうれしい。
ただし、ちょっと記憶に混乱があったようで、上記の某氏と僕の勤務先をあべこべに覚えていた様子。
今日、その誤りを訂正しておいた。

あと、某べっぴんさんは既婚であると本人から直接伺いました。
狙っていた人(含む、俺)、残念!

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コメント (4)

  1. そうです!そのなのです!!
    当方の3大美人人妻の一角をなすのが、オニ嫁さんですからっ!!!

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