木公 について

不良青年になりたいのですが、臆病で不良青年になれない当方です。 幸か不幸か、頭と顔と人格は、生まれつき不良品です。 職業は会社員で、やってることは研究関連。 大学での専攻は心理学。 そのせいかどうか知らないけれど、「理屈っぽいうえに、人の弱みを握ってそこをチクチクやるのが上手い。サイアクー」と言われ、あんまりモテない。 北海道出身のくせにスキーは一度もやったことがない。その上、スポーツ全般が苦手。 太陽光線もあまり浴びないインドア派。酔うとすぐにガンダムの話を始める。おかげで「あなたって、面白みのないオタクね。サイテー」と言われ、まったくモテない。 細かいことはあまり気にせず、ちょっとくらいの困ったことなら適当にジョークにして笑い飛ばすように、日々努力して生きています。 そのおかげで「そういう、明るく生きているところだけは、アナタのいいところかもね」と、ちょっぴりだけお褒めいただいております。

両腕完成

両腕を一気に作成。
肩関節の装甲はボディに接合するときにつけるようです。

両腕・両脚完成

ほぼ同じものを組で作るのは、飽きた。
飽きたけれど、両腕・両脚が完成したので、同じ作業の繰り返しはこの時点で終了。
あとは、全部ひとつだけのパーツだから楽しそうかな。

楽しみは、明日以降に残すなり。
本日ここまで。

右足完成

とりあえず、最初のパーツが完成。
右足。

ガンダムの右足

作っていて思ったのだが、クリアパーツだと影が目視しにくく、特に目の悪い当方にとっては部品の凹凸がわかりにくい。
細かいパーツをはめ込むのに苦労している。