食いてー!
でも、北海道限定発売なのね・・・。
-北の定番!ジンギスカンたれ風特製ソース-
箱型カップ焼そば
「日清 やきそばできました。ジンギスカン風味」
新発売のご案内
別に身内の不幸自慢をしたいわけではないが、両親とも北海道の片田舎の農家の子供。
しかも父親は長男とかじゃなかったから、「お前は家を出て、適当に仕事探せや」みたいなノリで、眼鏡屋になり現在に至る。
そんな両親の下で長男として育った当方は、絶対に眼鏡屋などにはなりたくなくて、大学院まで行って研究職について現在に至る。
それはさておき、我が家の出自は貧乏な農家だったわけで、食卓のマナーは割りとキビしめにしつけられた。
名古屋旅行のお供に、近鉄特急の中で読みふけた。
イグ・ノーベル賞(Ig Nobel Prize)とは、Marc Abrahams 氏によって運営・授与される賞で、本書によると
受賞基準は一つ。まず人を笑わせること、そして次に考えさせることである(どう考えるかは、完全に各個人の主観に依存している)。
だそうだ(p.9)。
たとえば、本書に紹介されているもので、面白かったのは
ノーランら(1990)「ジッパーにペニスが挟まった患者に対する適切な処置法を解説した医学論文」とか(これは、割と有名かも)、ビジャン・パクザドという香水メーカーが受賞した「DNAは含まれていない、三重らせん構造の『DNAコロン』」とか。
DNAコロンの受賞に関しては、「DNAの二重らせん構造」を発見してノーベル賞を受賞したワトソンが授賞式にメッセージ(しかも、ユーモアに富んだもの)を送ってくるなど、なかなかスゲー。

(おアソビ探偵団より)
僕が小学生に入ったばかりのころ(四半世紀前だね)に集めていたミクロマンはこんな感じだった。
なんだかよくわからないが、顔が銀色。不気味だった。
最近のミクロマンは精巧にできてますね。
今年も残すところ100日ほどでしょうか?
「死ぬまでにしたい10のこと」という映画があるそうですが、見たことありません。
そんなわけで(どんなわけで?)、今年の年末までにしたい10のことをリストアップしてみる。
興味はあるけれど、今回の学会にいけなかった人もここを見てるだろうから、ちょっと報告。
人妻候補生と2:00AMまで十三のバーで飲んでました。
ていうか、同じホテルに泊まってるし、これから
「なんだか、寝付けないし、一緒に寝ようか?」
とか言うべきですか?そうですか。
「イヴ」という言葉に燃える年頃といえば、年頃ですが。
明日から学会といえば、学会ですが。
例年になく、発表準備がさくっと終わったので(時間が早く終わっただけであって、質を問うてはいけない)、呼ばれるがままに講座OB&OGの飲み会に参加。
ていうか、某OBさんの結婚披露プチパーティ。
あの、「講座一の変人」といわれた某Oさんが、あんなにお美しくて、気立てのいい女性と結婚できるとは・・・。
人生は不条理にあふれていると思いました。
一応、うちの学会の将来を