木公 について

不良青年になりたいのですが、臆病で不良青年になれない当方です。 幸か不幸か、頭と顔と人格は、生まれつき不良品です。 職業は会社員で、やってることは研究関連。 大学での専攻は心理学。 そのせいかどうか知らないけれど、「理屈っぽいうえに、人の弱みを握ってそこをチクチクやるのが上手い。サイアクー」と言われ、あんまりモテない。 北海道出身のくせにスキーは一度もやったことがない。その上、スポーツ全般が苦手。 太陽光線もあまり浴びないインドア派。酔うとすぐにガンダムの話を始める。おかげで「あなたって、面白みのないオタクね。サイテー」と言われ、まったくモテない。 細かいことはあまり気にせず、ちょっとくらいの困ったことなら適当にジョークにして笑い飛ばすように、日々努力して生きています。 そのおかげで「そういう、明るく生きているところだけは、アナタのいいところかもね」と、ちょっぴりだけお褒めいただいております。

krystal meyers

Krystal Meyers って、ちょっとカワイイんじゃね?
オッサンであるところの当方のハートが撃ち抜かれてしまいました。
なんだか、まだ17歳だか、18歳だからしいし。

ここでPVなんか見れてしまうわけだけれど、先ほどから”Anticonformity” のPV見ながら萌えちゃっています。
#CDにもmepg1で収録されてる。

ていうか、同PVで彼女が着ている黒いインベーダー・ゲームのTシャツに、なぜかノックアウトされている当方。
できることなら、俺があの黒いインベーダー・ゲームのTシャツになって、krystal ちゃんに着られたい!あのTシャツ、どこかで手に入らないだろうか。僕も欲しい。

そんなわけで、
これ、Avril Lavigne の新曲だよ
と言われながら聞くと、信じてしまいそうな雰囲気があるくらい、Avril の二匹目のドジョウな気がしないでもない krystal meyers ではあるが、若い女の子のポップ・ロックを応援しながら聴いている当方です。

なお、日本語サイト、および本家サイト

あいつバトン (Kayo)

Kayoさんから「あいつバトン」が返ってきたナリ。

本編とは関係のない近況報告。
会社を出るとき、「科学者という仕事―独創性はどのように生まれるか」(酒井邦嘉)という本をファミレスで読もうと思って、手に持って帰ろうとしたなり。
ちょうど階段を降りている時、窓に強烈な雨が降りつけてきたなり、駐車場に出たら激しい土砂降りだったなり。
本を濡らさないように、Tシャツのお腹にかばって車に向かったなり、本は無事だったけれど髪の毛と服はぬれたなり。
会社そばのジョイフル(近所の方ならお分かりの、あそこ)に着いても、相変わらず激しい降りなり。
本を濡らさないように、車載傘を右手にさして、左手に本を持ったなり。
同じ左手に車のキーを持って、鍵をしめようとしたなり。
手を滑らせて、本を水溜りの中に落としたなり。
こんなことなら、右手で本をTシャツのお腹にかばって、左手でキーを持ち、濡れるのを覚悟でファミレスまで猛ダッシュしたほうがよっぽどましだったなり。
乾くまで本に触るのはよそうと思って、ケータイをいじりながら飯を食ったなり。
ファミレスを出ると、見事に雨が上がっていたなり。

一連の動作の中から得られるものは何もなかったなり。

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「気ままに駅サイト!」が2週目に突入するらしい

当方がこよなく愛する、奈良テレビのローカル番組「気ままに駅サイト!」。
奈良県内の全ての鉄道駅を回るという地味な番組。

この夏、ついに全ての駅を制覇したので、もうこの番組ともオサラバかと思っていたところ、次回から「2週目」に突入するらしい。
嬉しいような、肩すかしなような。

泣く子も黙る適齢期

今回、バトンの回答への。
回してくれたMikiちゃんのところで、タイトルが「泣く子も黙る適齢期」となっていた。
これって本当にバトンのタイトル?

ていうか、そんな疑問よりも、
なんで俺に「適齢期」なんてモノを回してくるんだよ!?悪かったな、適齢期のクセに独身で!
と、叫ぶ方が先に来てしまったり。
まぁ、いいけど。

まぁ、いいし、答えるけど。

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Windows のメモ帳に隠された真実

イラクの大量破壊兵器保有を口実に、ブッシュ米大統領の指揮下でイラク戦争が行われたわけで。
結局、なんだかんだと、真相は藪の中気味ですが。

そんな中、ブッシュ米大統領が Windows 付属のテキストエディタ「メモ帳」に真実を隠したんじゃないかと疑われる事実が見つかった。

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