Magic Spiceに行ったら、オリジナルTシャツが売られていた。
赤、黄、黒の3色があった。
黒のMサイズを購入。
2000円。

あるにゃんと2人で、マジスパ的摩訶不思議体験。
#ていうか、撮影のためにマタタビであるにゃんが強制トリップさせられていることは秘密だ。

背中には “Love Story & Dream” と書かれている。
言葉の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。
Magic Spiceに行ったら、オリジナルTシャツが売られていた。
赤、黄、黒の3色があった。
黒のMサイズを購入。
2000円。

あるにゃんと2人で、マジスパ的摩訶不思議体験。
#ていうか、撮影のためにマタタビであるにゃんが強制トリップさせられていることは秘密だ。

背中には “Love Story & Dream” と書かれている。
言葉の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。
当方、教育問題とかを今まで真剣に考えたことすらないけれど、去る8月20日に行われたシンポジウム「新政権に何を期待するか?」で、下村博文衆院議員が語ったとされるビジョンはお話にならないと思った。
正確な発言内容はわからないが、骨子が産経新聞の記事「安倍政権でこうなる: 首相主導で『教育再生』 」に報道されている。
最初、下村議員の意図が、記者によって誤解されて報道されている可能性があるかもしれないと思った。
念のため、下村議員のblogを調べたところ、「全国教育問題協議会 教育研究大会 シンポジウム2006」において、
・・・翌日の産経新聞朝刊の記事にて詳しく取り上げられた。
と、産経で報道された事実を本人も認識している上、内容に関して訂正を行っていないことから、報道の内容は下村議員の発言意図を逸脱していないと確認された。
そこで、安心して、産経の記事を引用し、ちょっと考えてみることにする。
なんだかよくわかりませんが、意外なところに隠れ読者が存在している当blogです。
思いもしない方面から
「いつも blog 読んでるよ。アホなことばっかり書いてるね~」
と、予期せぬ言葉をかけられて、ギョッとして肝を冷やしている日々。
唯一救われていることは、一緒に仕事しているチームの同僚とか上司とかには、未だここの存在がバレていないと思われることなり。
もしばれちゃったら、うかつに悪口とか書けなくなっちゃうから困っちゃうナリ。
そんなこんなで、本日は某読者さんの結婚式にご招待いただいたわけでございます。
小耳に挟んだところによると、相楽郡近辺の食べ物屋さん情報をネットで検索していたら当blogに突き当たったとか。
いやはや、見つけてくれたことは嬉しいのですが、ロクな情報がなくてごめんなさいね。ごめんと謝りつつ、今後ともよろしくお願いしますでございます。
女性読者に対しては、サービス精神150%アップな当方なわけです。
当方待望の女性読者とは言え、実は本日の挙式が初対面だったりするわけですが。
すごいね、ネット社会。ネット上でのお付き合いしかない人の結婚式に列席してしまう世の中になったわけだから。
ていうか、ホントのことを言うと、その新婦であるところの女性読者さんから直接ご招待されたわけではなくて、新郎さんからご招待をいただいたわけで。
その新郎さんが、会社の研究仲間で、同じ研究チームで、当方の上司なわけだが。
つまり、こういうことである。
新婦さんが、上記の通り、検索していて偶然当blogを発見した。
よく読んでみると、どうやら京阪奈地区のどこかの研究所に勤めている人間が筆者であるとわかったそうで。
でもって、さらによく読んで推測してみると、新郎さんと同じ会社に勤めているんじゃないかという疑惑が高まったそうで。
話を着き合わせてみたところ、新郎さんの下にいる当方だと確信をもったそうで。
いやはや、it’s a small world。
披露宴で座席に着くと、各人に宛てた新郎新婦さんからのメッセージカードがあった。
![]()
(クリックで拡大)
本日は初対面ですが、実は木公さんのBlogのファンだったりします。これからも楽しみにしてますね。
当方、苦笑いするやら、赤面するやら。
ていうか、超絶美人の新婦さんに「ファン」とか言われて、天にも登る思いだったり。
#そして、「君、君、ダンナ選びを早まったね。俺だって独身だったのに!」と心の中でちょっぴりつぶやいてみたり。
どんだけ超絶美人かは、この写真が如実に語っている。
![]()
ここに写っている当方の満面の笑みを見れば、超絶美人を前にして当方がどれだけ有頂天になってるかわかるってもんよ。
目線を隠すのが、ひじょうにもったいない。美の女神のバチが当たりそうである。
まぁ、僕は「心のデジカメ」に新婦さんのもっとかわいい、あんな笑顔やこんな笑顔を保存してあるから大満足だけどね!
また、結婚式も披露宴も、とても良いものでした。
場所は、京都市内にあるThe River Oriental。
築130年の老舗旅館の内部を改装して洋風レストランにしたそうです。
ひじょうにシックな和洋折衷で、最高の雰囲気です。
鴨川のほとりで、窓から望む東山は絶景。
料理もメチャメチャうまい。口の中でとろけるような柔らかい牛肉ステーキ、生まれて初めて食べた。
挙式は人前式。
人前式に参列したのは初めてでしたが、厳かな中に今風のカジュアルさがあって、とてもいい感じでしたね。
僕の隣に座っていた某おねーさん(彼女もヨダレが出るくらいべっぴんさん。子持ちとは思えない美しさよ)なんて、式が始まるや否や、感極まって泣いちゃってるし。
両家の親族より先に泣いてどーすんねん、と、とりあえず突っ込んでおいた。
今日は天気も良く、とても心温まる結婚式でした。
いやぁ、良かった、良かった。
こちらまで、幸せな気分になりました。
思わず、帰り道の新祝園駅でベビーカーを持った女性がエレベーターに乗ろうとしていたのを、甲斐甲斐しく手伝っちゃった。
#でも、黒いスーツにサングラスの当方だったので、その女性はちょっとビビり気味だったっぽい。
それくらい、幸せな気分になれました。
どうぞ、末永くお幸せに。
当方のケータイストラップにかじりつくあるむ。
イタズラ盛り。
そうかと思えば、NHK高校講座 数学Iで二次関数の最大値・最小値のお勉強。
お利口さん。
デジタルカメラは万能貯蔵庫ではありません。「デジタルカメラだから」という過信は禁物です。食品の種類、鮮度、調理などで日持ちの程度は違いますが、できるだけ新鮮な食品を貯蔵し、味の落ちないうちにお召し上がりください。
何かがおかしい。
ていうか、このサイト、冷蔵庫という単語がすっかり「デジタルカメラ」に置換されている。
かなり笑える。
(MagMellさんの9月6日の日記で知った。彼女が現状保存したものがここにある。)
痛いニュース(ノ∀`)より2本。
「TV放映から10年…「エヴァンゲリオン新劇場版」が4部作にて製作決定!」
ホンマかいや!?
ところで、数年前から噂になっている実写版はどうなった?
「紀子様ご出産で高橋名人が街頭インタビューされる」
素人としてインタビューに答えてる高橋名人が、なんとなくかわいい。
記事の中盤にある、各放送局の画面を並べた画像が笑える。
ImageChefでは、風景画像に任意の文字を挿入するサービスを提供しています。
サイト側で事前に用意されている数十種類の画像しか利用することができませんが、風景にマッチするように文字を書き込んでくれます。
例えば、砂浜に愛のフレーズを書いた感じ。

ブーケにメッセージカードをつけて結婚を申し込んでみる。

ハネムーンは、やっぱりこういうナンバーの白いキャデラックで。

一部、登録しないと使えない画像もありますが、多くは登録なしで使えます。
また、日本語は一部使えません。プレビュー画面ではきちんと表示されますが、ダウンロード用の画像を生成すると化けるようです。ダウンロード画像は、3種類の大きさから選べますが、それを諦めるならばプレビュー画面の画像を保存すればOKです。

当サイトのロゴも、女の子のくびれに彫ったタトゥーで作ってみました。

右下にも貼ってあります。
今朝、あるむのトイレを掃除していたら、白い糸状のものを発見。
回虫だった。
む~、2回も虫下しを飲ませたのに、なんて丈夫な回虫どもなんだ。
夕方、あるにゃんを連れて、かかりつけの「かなか動物病院」へ。
ちょうど、ワクチン接種の時期だったし(初回のワクチンは、1ヶ月あけて2度接種する)。
キャリーバッグに入れられ、車に乗せられた時点でビビりまくっていたあるむ。
バッグから出して診察台に載せたとたん、ビビりはピークに。
まず、固まる。
続いて、椅子の上に口を開けて置いてあったキャリーバッグに、ダイビング and イン!
華麗な身のこなしに、飼い主であるところの当方、拍手喝さい(ただし、心の中で。先生にバカ飼い主だと思われたらイヤだし)。
ちなみに、診察台兼体重計がはじき出したあるむの体重は 1.8kg。ずいぶん大きくなりました。
その後、いつものごとく、ケツに体温計をブッさして検温。あるむ、パニック。しかし、平熱。
耳を見てもらったら、通常ではありえないミミアカとのこと。いつもクスリを塗ってもらってるのになぁ。本日は、耳がジュクジュクになるくらい大量の塗り薬攻撃。あるにゃん、かなり気持ち悪そう。帰宅後も、ずっと耳を掻いてる(写真参照。ちょっと耳の周りが濡れてる)。
そして、ワクチンの注射。当方&先生の挟み撃ちで、しっかりホールド。完全に身動きを封じた上で、接種。
最後に、虫下しを口から投与。先生は「はい~、甘いお薬でちゅからねぇ~」とか言ってるけれど、当のあるむは聞く耳持たず。
そんなこんなで、いろいろされて、あるむはかなり可哀想な子。
「可哀想な子」
↓
「かわいそうなこ」
↓
「河合その子」
ベタでごめんなさい。
ところで、先日からかなり気になってた。
かなか動物病院の先生に、激しく既視感が。
帰りの車の中で、ツラツラと考えて、やっと結論が出た。

オタキングこと、岡田斗司夫にそっくりだ。
#写真は、NIKKEI NETの「複数との恋愛」の方がうまくいく――作家・評論家 岡田斗司夫さんに聞くより。
はぁ、すっきり。
テレビのチャンネルのデフォルトがNHKになってしまった、オッサン街道まっしぐらの当方。
特に見るでもなく見ていたら、「みんなのうた」が放送されていた。
七三のクソマジメそうなオッサン・アナウンサーが、ロックバンドを従えてなにやら歌ってた。
どうやら「それってホメことば?」という曲らしい。
「なにげに」と「フツー」という若者言葉に対する、オッサンの戸惑いを詞にしたためた歌らしい。
ビミョーにハマった当方。
♪
これってホメことば?
これってホメことば?
ホントにホメことば?
というサビが頭の中でグルグル回ってしまった。
そんなわけで、歌詞はここに出てる。
ビデオもちらっと見れる。
asahi.comなどで報道もされてる。
地味に、キてる。
CDが欲しい、今日この頃。
小太郎ぶろぐの記事で知ったのだが、「アニメーションの作り方」という映像がある。
80年代後半に作られたコンテンツなので、なんとなく古臭い感じがしないでもないが、きっと制作方法の基本は今日でも変わりはないだろうし、ぼーっと眺めてるだけで楽しい。
妙な脱力系映像なんだけれど、作ってる人はきっと一生懸命で、その独特の語り口がちょっと病み付く。
【その1】
【その2】
ところで、「制作・演出 森沢優」とクレジットされている。
“森沢優” という名前になんとなくデジャブを感じてしまったので、“森沢優” でぐぐってみた。
ぶはは、と噴出した。
偶然の一致なのか、狙ったのか。
この映像が作られた80年代後半といえば、ミンキー・モモとかその手のアニメのファンの方々がまだまだ減益だった時代だと思われ。
Amazon.co.jp に「ヘルス&ビューティー」というコーナーがある。
普通に眺めると、サプリメントだの救急用品だの、赤ちゃん用品だの介護用品だのが買える。
うーん、健全。
そのほか、ペット用品も買えちゃうので、うちの愛猫あるむちゃんのフードなどを買おうかと計画してみたり。
しかし、あるむちゃんの常食であるヒルズ サイエンス・ダイエットが在庫切れで、がっかりしてみたり。
そんな中、ヘルス&ビューティーのサブカテゴリをつぶさに見ていたら、「成人向け・アダルトグッズ」というコーナーを発見。
もしやと思って、「安全戦士」で検索してみたら、ちゃんとヒットした。
アイスキャンディーを作ったり、理科の実験に使ったりした安全戦士が再び帰ってくるような、帰ってこないような。
“Tank!” というのは、菅野よう子作で、TVアニメ「カウボーイ・ビバップ」のオープニングテーマ。
「カウボーイ・ビバップ」のオープニング映像は、スタイリッシュでオトナな雰囲気で当方のお気に入りの1つ。
そんなわけで、こちらをご覧下さい。
でもって、世の中にはこの “Tank!” な「カウボーイ・ビバップ」のオープニングをエヴァンゲリオンに改造した人がいるようで。
違和感なく出来てる。
すげぇ。