あるむの所に、一足早くサンタがやってきた。
ていうか、難波の町をフラフラしていたら、なんばマルイそばの地下街の雑貨屋で、猫用クリスマスギフトを発見したので買ってみた。
300円。
緑色のネズミとか、赤いプラスチックボールとかで遊んでいる。
写真には写っていないけれど、サンタの人形とか靴下型のぬいぐるみとか、なんやかやと10種類くらい入ってた。
午後2時頃与え、現在午後5時。
すでに飽きているらしい。
贅沢なネコだ。
お気をつけてお帰りください、船橋へ。
本日は十二月九日である。この日は私にとって忘れようにも忘れられない感慨深い日である。小田原でデート(デート?デートなのか!?)した麗しの mimozaちゃんのお兄様の誕生日であり、皇太子妃であらせられる上から読んでも下から読んでも まさこさま の誕生日でもあるのだ。さらに言うならば、あと20日強で年が明ければ、私はもちろん、万人の数え年が等しくインクリメントされてしまい、要するに一つ歳をとってしまうのである。これを感慨深いと言わずに、なんと言おう。
12月9日に射殺された John Lennon は享年40歳ということになってはいるが、数え年では41歳で亡くなったのである。男性の大厄といえば数えの42歳といわれているので、John Lennon に災厄が降りかかるのは本来ならばあと20数日以降だったはずである。小手調べの前厄で亡くなってしまうとは、John Lennon もやるせなかったことだろう。しかし、あそこで死ななくて、今でも生きていたら、かなりトチ狂った政治活動家にでもなってしまい、世の中から冷ややかな目で見られて、今のように神格化されていなかったのではないかと思うこともあり、「いい時に亡くなったのかも」と思わないでもない。
このように、本日は John Lennon の命日であり、私にとって感慨深い日なのである。
「超時空要塞 マクロス」を好きで見てた人にはきっとツボ。
バルキリーを操ってゼントラーディー軍をやっつけるシューティングゲーム。
ちゃんと変形もする。
機体も選べる。
当方は、ミリアの赤いVF-1Jで遊んでます。
本文、読む価値なし。
当方、2章の途中でギブアップ。
わざわざ上下巻セットで買ったのだが、パラパラとめくって終了。
救いは、豊富な注(イラスト付き)。
ガンダムの登場人物やモビルスーツを始め、細かい技術(例えば、ミノフスキー粒子とか)の説明が完結にまとめられていて、そこだけ読んだら面白い。
こころなしか、ドームへ歩いてる人々の年齢層が高いデス!
電車でGO! to 京セラドーム
ライフカードのCMページから、うまくバックナンバーを見つけて、「マドンナ編」を見るなり。
ふるさとで、10年ぶりの同窓会に出席したオダギリ。
かつてのマドンナは、いまもまだ美しい。
一次会が終わり、微妙な距離感のオダギリとマドンナ。
戸惑うオダギリ。
その時、カードを差し出したのはなんと…!?
ふたりが選んだ大人の青春の行く先は?