Fujimaru-diaryの記事によれば、
経営方針を聞くと「お客さんに味をわかってもらい、それが口コミで伝わるような、お店にしたい」という。この味栞というお店の名前は、お客さんにこの店の味を知ってもらい、それが頭の中に栞として残って欲しいという願いを込めて命名したという。
だそうだ。
Fujimaru-diaryの記事によれば、
経営方針を聞くと「お客さんに味をわかってもらい、それが口コミで伝わるような、お店にしたい」という。この味栞というお店の名前は、お客さんにこの店の味を知ってもらい、それが頭の中に栞として残って欲しいという願いを込めて命名したという。
だそうだ。
鐘2つでした。
2007年5月13日放送。
昨日、なかのひとによるアクセス元を紹介した。
たぶん偶然だと思ってはいるのだが、今日になってずいぶんとアクセス元が増えた。
一番笑ったのは、当方の勤めている会社からのアクセスが倍になったこと。
おまえら、仕事せーや。
そんな中、「うちの会社は載ってないなぁ・・・」と悲しそうにしている人がいた。
彼を勇気付けるために、今日の分(22:00現在)のリストを以下に貼り付けておく。
ちゃんと計上されているといいね。
当blogの右側、リラックマの下に日本地図が貼られている。
これは、なかのひと.jpの地図。
nakanohito.jp は、ドメイン登録情報を利用した「地図表示つきアクセス解析ツール」です。通常のアクセス解析ツールとの違いは、「どんな組織からアクセスがあったか」に特化したサービスという点です。一般の大手プロバイダーからのアクセスは集計せず、企業や政府機関、学校など法人に特化して調査します。
「『なかのひと ベータ版』とは?」より
企業などの法人に特化するのみならず、ドメイン取得時にその法人が登録した住所に基づいて日本地図上にプロットしてくれる。
当blogへのアクセスを右の地図で見てみると、首都圏や大阪付近からのアクセスが多い。
「やっぱり日本は、特定の地域に企業等の本部が集中しているんだなぁ」
と、感慨にふけったり、ふけなかったり。
女の子とデート(デート?デートなのか!?)の途中で、性の話をした。
しかも、僕の車で、ラブホテルのそばを通過していた時のことである。
北海道が生んだ大スターの1人、吉田美和 (北海道池田町出身)が歌う Dreames Come True の「大阪LOVER」をゲット。
ラジオで何度か耳にして、吉田美和のあやふやな大阪弁にノックアウトされてしまったわけである。
もう1年以上前の話だと思うけれど、相楽郡の女王様ことwakoさんに
「近鉄ビックス(注)の横の和食料理屋行ったことある? いや、木公さんなら行ったことあるんちゃうかと思って」
と聞かれて、「ない」と答えた。
注)現 ロイヤルホームセンター BiX押熊店
そんな wako さんも、現在は英国在住。
「今さら偵察しても、彼女は行けないよなぁ。ていうか、帰国したときにでもデート(デート?デートなのか!?)に誘っても、オチねーんだろうなぁ。飲ませても、俺より酒が強そうだし、酔い潰して悪さする前に、こっちが潰れて嘲笑されるんだろうなぁ」
なんて思いつつ、気が向いて本日、その家庭料理じんけに行ってみた。
ダメだ、こりゃ
90年代週刊少年ジャンプの悪い所を煮詰めてダイジェストにしたようなグダグタなストーリー。
メディアに踊らされた自分を責めることしきり。
MJのアバズレぶりは健在。
当方の〆の言葉
「おい執事、今さらそれをいうな。」
近鉄高の原駅から東に向かって、あてもなく車を走らせていたら、「野鳥の森」という看板を発見した。
敷地の中を覗き込んでみると、大きなネットが張ってあり、確かに鳥が放し飼いにされている様子。
しかし、出入りする人はおろか、猫の子一匹見当たらない。
#猫は鳥捕まえちゃうかもしれないけれど。
「今見学しないと、二度と来ることもないだろうなぁ」
と思い、恐る恐る入場してみた。
入場料金200円。
受付小屋の中では、おじさんが暇そうにボーっとしており、ボーっとしつつも、サングラスをかけてヤクザな格好をしている当方をいぶかしんでいる様子。
ゴールデンウィーク中とはいえ、暦では今日は平日だし、
「アンタ、仕事はどうした?」
と言いたげな様子。
「いや、今日はちゃんと会社から休みをもらってるし、動物の行動観察は当方の研究の周辺領域だし、れっきとした」
と、心の中で言い訳しつつ、いざネットの中へ。
2006年から週刊スピリッツで隔週連載されている、さくらももこの「ひとりずもう」の上巻が出た、買った、読んだ。
当blogの過去記事を紐解くと昨年の3月ころに週刊誌の方で読み始めたものが、やっと単行本になったところである。
内容は、さくらももこの自伝的エッセイ漫画であり、この上巻では中学生で第二次性徴に一喜一憂するところから始まり、高校生で初恋をしたり、漠然と漫画家になりたいと思い始めるあたりまでが描かれている。
絵柄は「ちびまる子ちゃん」とほぼ同じで、おじいちゃん、おばあちゃんが出てこないことを除けば登場人物もほぼ同じ。
短大生になってちょっと大人びたおねぇちゃんも見れるし、たまちゃんはアノ顔と雰囲気のまま高校生にまでなっている。
ていうか、ベビーフェイス丸顔女の子がストライクゾーンの当方にとっては、主人公のももこが可愛らしくて十分堪能できちゃうわけだけど。
あと、中高生のころ「デラべっぴん」とかよりも、「セブンティーン」とか「PeeWee」とかを読んでいた当方なので、思春期のまる子の気持ちがわかったような、わからないような、そんな漫画だったなり。