「山瀬まみ」タグアーカイブ
スーパージャンボの大冒険
諸君、私は山瀬まみが好きだ
当方は未読で、よー知らんのですが、「HELLSING」というマンガがあるそうで。
まったく読んだ事がないので、ますますわからないのですが、”少佐” と呼ばれる登場人物がいて、彼の演説がぶっ飛んでて、その筋では有名だとか。
参考:少佐台詞のオリジナル
さらに、その有名な演説をカスタマイズしてくれるサイトがあるそうで。
「諸君、私はほにゃららが好きだ」ジェネレータ
そんなわけで、僕も演説をぶっこいてみた。
以下、読んだ人は頭痛が痛くなること請け合いなので、頭の弱い人(なんかおかしいか?)は注意すべし。
山瀬まみ & コンジュ ペイエ -第3弾-
ほかの情報ソースはまだ見つけられないでいるが、山瀬さんのフィッティング-ADIEU TRISTESSE press diaryや山瀬まみさんコラボレーション-EDITOR & BUYER’S DIARYによれば、山瀬まみ & コンジュ ペイエのコラボレーション第3弾 春夏コレクションが 4月28日に発売開始とのこと。
富士通ワープロ OASYS のパンフレット全集
1979年の試作機のカタログから、1995年10月発売のオアシス5000シリーズのカタログまで、カタログの全ページをスキャンして掲載している。
すげぇ。
そして、どうして OASYS のカタログに興奮している当方がいるかというと、1989年から1991年にかけて我が最愛の山瀬様がイメージガールを務めており、カタログに載っているからだ。
日々の生活に荒んでやるせなくなった時に、若かりし頃の山瀬様を見て明日への活力を取り戻すため、そしてその時に便利なように「山瀬カタログ」のショートカットを作っておく。
- OASYS 30AD
- OASYS 30mx
- OASYS 30LX II
- OASYS 30LS
- OASYS 30AD-EX
- OASYS OASYS 30AXII・SXII
- OASYS LXIII
- OASYS 30LS201
- OASYS 30AX301 30SX301
横に貼り付けた表紙のカタログは、ガチで実家に保管されている。
OASYS 30AD-EXのカタログも持ってたはず。
ラップ化された「新婚さんいらっしゃい」
素材としてはどうかと思うけれど、山瀬さまの可愛さに丼飯3杯くらい食えそうな勢い。
とくに、敬礼シーン(残り2:35と2:08くらい)で、丼2杯を一気にかきこめる。
今日のセキュリティ (Windows Defender と 気まぐれコンセプト)
Microsoft から、Windows 用のスパイウェア発見ツール “Windows Defender” が無料で配布されていたのですね。
知らなかったので、早速入れてみた。
Windows Defender は、スパイウェアなどの迷惑ソフトウェアが原因で発生するポップアップ表示、パフォーマンス低下、セキュリティ上の脅威からコンピュータを保護することで生産性の低下を防止する無償プログラムです。
古い「笑っていいとも!」の映像
タモリが休暇で、片岡鶴太郎が代理司会。
当方のマドンナ山瀬まみ様 & ダウンタウンのコーナー「本当ですか?」のハラハラする展開。
そして、川嶋紀子さん(当時)が自宅から御所に向かう姿の中継。
どんな波乱万丈ですか?
なお、出演者一同の90年代初頭ファッションに目頭が熱くなる。
山瀬まみが「さんまのまんま」で泣かされる
YouTubeで見つけた。
1989年の映像なので、当時山瀬まみ19歳(この歳、二十歳になる)か。
この放送はVHSで持っていたはずだけれど、肝心のVHSデッキがぶっ壊れているので探せない。残念。
そして、少し心配しているのは、誤って上書きしてしまった可能性がある。
なお、「笑っていいとも」のテレホンショッキングに初登場したやつは、誤って上書きしてしまった。そのときのショックたるや、筆舌しがたい。
以下の映像に関して、記憶を元に補足。
山瀬まみの手土産は、メロンと牛乳。
メロンを半分に切り、種の部分をくりぬいて牛乳を入れる。
山瀬まみは、この「牛乳メロン」が大好物だと言っている。
それを食べたさんまは渋い顔をして「・・・普通に食べたかったなぁ」って言ってた。
そんなわけで、映像には牛乳パックが映っているし、最後にさんまも「メロン、ありがとう」と言っている。
番組の中で、山瀬まみは、習字が得意と言っている。
そんなわけで、実際に書くことに。
確か、「山瀬まみ」「明石家さんま」「竹脇無我」がお題だったはず。
で、書いてみるわけだが、あまり上手くない。
さんま曰く「普通なら、ゲストに何かかいてもらったら壁に貼るんだけれど・・・。これは持って帰って」ときたもんだ。
その上、さんまに「お前、習字が得意ってのはウソやろ」と突っ込まれるわけである。
それに対して山瀬まみは「ほんとですよ。でも、プロフィールに書いてある『好きな色はピンク』というのはウソだけど」と、すでにアイドル返上な回答。
そんなこんながあって、以下の映像なわけである。
10台の山瀬まみ、激かわゆい。
クッション、ナイスヒット。
キンチョウスタイル―素晴らしき金鳥CMの世界
キンチョウこと大日本除虫菊株式会社のCMを紹介する本。
本書の前半では、昭和41年に放映された桜井センリの「ルーチョンキ」でおなじみ(らしい、往年の人々には)のCMから、現在放送中の我らが山瀬まみ様のカッパのCMまで、名物CMが写真とイラスト、および文章で説明されている。
#山瀬まみ様はカッパCMに関するインタビュー記事も掲載
後半は、大滝秀治と岸部一徳でおなじみのCMの番外編小説が掲載されている。
正直、当方には山瀬まみ様の記事と小説くらいしか楽しむところは無かった。
山瀬まみ様の記事はいい、しかし問題は、小説「
キンチョウのサイト(KINCHO CM情報)に全部載ってるし。
がっくり。
山瀬まみ & コンジュ ペイエ -第2弾-
今年の春、「コンジュ ペイエ」と山瀬まみが共同して女性用洋服を発売しました。
その第2弾が発売された模様。
こちらで商品の確認 & 購入できます。
おっちゃん、洋服のことはよーわからんが、色白ベビーフェイスの女の子がこんなの着て現れたら、おっちゃん、どーにかなってしまいそう。