「山瀬まみのおウチが好き。毎日が好き。」の目次

本日、入手しました。

まだちゃんと中を見ていませんが、山瀬写真がふんだんに使われており、当方にとっては「山瀬まみ写真集」としてニコニコと眺めている次第。

特に、p.42 で横座りしている山瀬まみに目が釘付け。この山瀬まみが家の片隅にちょこんと座っていれば、もう何もいらないと言い切れる。富も名誉もいらないし、飯も食わなくても生きていけそうな気がする。
以前、モト冬樹がプライベートで「君が部屋に座って笑ってさえいてくれれば、僕はもう何もいらない」と山瀬まみに言ったらしく、それを見事にテレビで山瀬まみに暴露されていたが、まさしく、その心境。

・・・気を取り直して、
Web上では本書の情報がまだ少ないようなので、目次を紹介しておく。

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1/35 ランバ・ラルを1から作る

連邦(どう考えてもガンダムから取ったサイト名としか思えないが、このサイトの筆者はガンダムに疎いらしい)で知ったのですが、1/35 のランバ・ラルを作った人がいるらしい。

それがこれ。
1/35 ランバ・ラル完成写真

いや、この写真だけ見たら
「へぇ~、器用な人もいるもんだね」
で終わるところだが、実はこれ、1から全部作られたものです(フルスクラッチ・ビルド)。

「いやいや、わかってるって。だから、プラモとか作るのが上手い人なんでしょ?」
と言われてしまうかもしれない。

しかしこれ、「1からランバ・ラルを作った。しかも、市販品のように」なのである。
何が市販品のようかというと、ランナー(市販のプラモデルで、パーツが留められている枠)から再現した、似非市販プラモデルなのである。

ランナー付きの部品

http://infohigh.server.ne.jp/temp/ranba/ranba.html
で作成過程が写真で見れる。必見。

ランバ・ラルの往年のセリフ風に言えば、
「気に入ったぞ、小僧。それだけはっきりキットを作るとはな。ハモンだけの奢りじゃない、わしからも奢らせてもらうよ。なら食っていけるだろう?ん?」
というところか。

男女でヘソの位置が違う

スーパーリアルRPG 過去ログ8の「第71章 変身魔法」に書いてあったのだが、人間の男女ではヘソの位置に違いがあるらしい。

男性のヘソは骨盤の上端とほぼ同じ位置にあるのに対し、女性それは骨盤の上端よりも上にあるらしい。
僕も詳しく裏づけを取ったわけではないが、きっと子宮の有り無しによってヘソの位置に差異が生まれているのだろう。

自分のヘソを見ると、確かに骨盤と同じ高さにある。
それに対して、僕の秘蔵の「山瀬まみのビキニ写真」をみると、やはりヘソは骨盤より上である。

なお、こういう時に「ちょっとヘソ見せてみーや」と気軽に言える生身の女性がそばにいないことに、ちょっとした劣等感を感じてしまう。

ここで、懸命な読者諸氏ならば、ある疑問に突き当たるだろう。
「木公には、本当にヘソを見せ合うような、親しいオンナはいないのか?」
と。

しかし、それへの回答は華麗にスルーさせていただく。

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性転換バトン

そういや、思春期のピークを迎えるちょっと手前の頃「女の子に生まれたかった。だって可愛いし」と45%くらい本気で考えていたことがあったのを思い出した。
某修士の学位授与式の頃には、その考え自体は 15% くらいの本気レベルに低下していたが、まだその思いは残っていたので、嬉々としてチャイナドレスを着たり、お化粧してもらったりしていたことを思い出した。

そんなわけで、Rinpon女史からまわってきた「性転換バトン」(リンク先はmixi ユーザー限定)。

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機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-

ZガンダムIII -星の鼓動は愛-ZガンダムIII公開初日(3月4日)の21:10上映開始の回で見てきました。
ZガンダムIIを見に行った時は祝日で、しかも”木曜はメンズデー”ってことで料金も安いのにも関わらず、劇場はガラガラで「おいおい、Zガンダムの映画プロジェクトは失敗だったんじゃねーの?」と、当方は制作には一切かかわりのない一観客に過ぎない立場でひどく心配したものですが、今回は夜の回だというのに満員でした。
まぁ、アレです、お客さんの90%くらいはオタクっぽい20代後半以上の人々でした。中には妙齢の女性2人組などというお客さんもいましたが。

なお、「DVDを持って劇場へ行こう!」という割引サービスをやってるそうです。大人200円引きだそうです。
僕はレイトショーだったので対象外でしたが。

全国の劇場窓口で『恋人たち』DVDパッケージを提示すると下記の割引料金で『星の鼓動は愛』がご覧いただけます。
なお、このサービスは第1部『星を継ぐ者』のDVDパッケージでもOKです。

http://www.z-gundam.net/news/index.html


以下、ネタバレ。

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山瀬まみのおウチが好き。毎日が好き。

2006年3月7日に山瀬まみ著「山瀬まみのおウチが好き。毎日が好き。」が発売になります。

山瀬本としては、2003年の「まみ&マロンたれとソースの本」以来3年ぶりとなります。

本書の情報は今のところ少ないのですが、雑誌ESSEに連載していたエッセイをまとめたもののようです。
山瀬エッセイとしては、1990年の「安売り王女さま」以来16年ぶりの単行本でしょうか。

その他、3月26日に横浜で、4月9日には京都でトークイベントもあるそうです。

※「山瀬まみのハッピートーク」イベント

3月26日(日)14:00~
横浜ランドマークプラザ1Fガーデンスクエア
問い合わせ コンジェペイエ横浜ランドマーク店
045-222-5236

4月9日(日)13:00~と15:00~
京都四条河原町阪急4Fカフェスペース
問い合わせ コンジェペイエ四条河原町阪急店
075-223-8722

(「徹子の部屋」出演者情報2006年3月3日より)

京都行くしかないよね!
2回とも見るしかないよね!
この日は、たとえ女の子からデート(デート?デートなのか!?)に誘われたとしても、
「黙れ、ブスがぁ。今日は、山瀬様の神聖なる日なんだよ、ボケがぁ!」
と、口汚く悪態をつく予定です。

引用の出典にも書きましたが、2006年3月3日の桃の節句には「徹子の部屋」への出演も決まっています。
#しかし、トークイベントの案内がTV番組のホームページに載ってるっていったい・・・。

何はともあれ、山瀬ファンの当方にとっては、世間より早めに山瀬色の春が来ちゃった様子です。
ありがとう。

旅バトン

お仕事で色々な所へ行かれている木公さん。

とのフリでyukaaismさんから回ってきた旅バトン。

いきなり水をさして申し訳ないが、当方それほど色々なところに行った記憶はなかったり。
しかも、20代半ば頃まで、極度の出不精&旅嫌いだったり。
「え~、自分の足で移動して観光スポット見て回るくらいだったら、ガイドブック見て他方がましじゃん。疲れないし、プロのカメラマンの撮った写真の方が実物よりも数百倍美しいし。」
とか言ってた。

最近は、心を入れ替えて、
「旅、おもしれ~。あちこち行きたい」
と思うようになったが、それでもここ数年のことだと思う。

では、バトン回答開始。

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ケータイ変換バトン

ケータイで、ひらがな1文字を入力して、どんな変換候補が出てくるか見て楽しむバトンです。
以前にも似たようなやつやった。

3月に日本でのサービスが終焉を迎えるStarwars Galaxies で、僕の作った街の市民だったCaesar君から回ってきました。

最近、妙にたくさんバトンが回ってくるし、バトンばっかり答えてると「よっぽどネタがないのね」と思われそうで、ちょっと遠慮しようかと思ってたんだけれど、
「あるむおれ」
というお題が回ってきてしまい、逃げることができなくなった模様。

そんなわけで、「あるむおれ」で答えておきます。

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シャア専用電話メモ

どうやら女性読者が多いと思われる当blogでこんな話題を書くのはどうかと思われるが、話は「男性用小便器」から始まる。
学校やビルなど多くの人が集まる場所の集合トイレの男性用トイレに設置されているアレだ。
男性が立ったまま用をたせるアレだ。
まぁ、常識ある女性読者のみなさんならば、ご自身で使ったことはないにせよ、具体的に図で説明しなくてもどんなものか想像はつくだろう。

そして、実際に利用したことがないと知らないかもしれないので説明しておくと、最近の男性用小便器にはセンサーが付いており、人が便器から離れると自動的に水が流れるようになっている。
つまり、用を足し終えた男性は、自ら水を流すことなく、便器を離れるだけで自動的に便器を洗浄してくれるわけだ。
最近では、大便器にもこの手の自動センサーが付いているものがあるそうだが、小便器に関しては少なくとも10年くらい前にはかなりポピュラーなものだった。

もちろん当方の勤務先のトイレにも、このセンサー付き小便器が設置されている。

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