当blogを始めるときに決意を固め、一時ひっそりとその禁を破ったことはあるけれど、それでもここ1年半くらいは初志貫徹したいたけれど。
内省するような記事は書かないと、決めていたけれど。
ちょっと今日はまいった君な雰囲気。
当blogを始めるときに決意を固め、一時ひっそりとその禁を破ったことはあるけれど、それでもここ1年半くらいは初志貫徹したいたけれど。
内省するような記事は書かないと、決めていたけれど。
ちょっと今日はまいった君な雰囲気。
88 クンから「あいつバトン」が返ってきたナリ。
実は、2回回していたことに気づいたことは、秘密だ。
当方がこよなく愛する、奈良テレビのローカル番組「気ままに駅サイト!」。
奈良県内の全ての鉄道駅を回るという地味な番組。
この夏、ついに全ての駅を制覇したので、もうこの番組ともオサラバかと思っていたところ、次回から「2週目」に突入するらしい。
嬉しいような、肩すかしなような。
今回、バトンの回答への。
回してくれたMikiちゃんのところで、タイトルが「泣く子も黙る適齢期」となっていた。
これって本当にバトンのタイトル?
ていうか、そんな疑問よりも、
なんで俺に「適齢期」なんてモノを回してくるんだよ!?悪かったな、適齢期のクセに独身で!
と、叫ぶ方が先に来てしまったり。
まぁ、いいけど。
まぁ、いいし、答えるけど。
Jackie Ryan くんから「あいつバトン」が回ってきた。
予想した通り、息が長いな、このバトン。
イラクの大量破壊兵器保有を口実に、ブッシュ米大統領の指揮下でイラク戦争が行われたわけで。
結局、なんだかんだと、真相は藪の中気味ですが。
そんな中、ブッシュ米大統領が Windows 付属のテキストエディタ「メモ帳」に真実を隠したんじゃないかと疑われる事実が見つかった。
最近映画化されたらしいですが、中島らもの「寝ずの番」の原作を読んでみました。
性的で下品なネタのオンパレードだけれど、笑える。
中学生が英和辞典で “sex” に蛍光ペンで印をつけて、友達どうして回し見してこっそりクスクス笑い合うようなしょーもない下ネタに終始しているけれど、ケタケタ笑える。
そして、最後の2ページで、ちゃんとホロリとさせてくれる。
文庫で95ページくらいでサラッと読める。
僕が買った講談社版には、表題作のほかに6編の短編が収録されている。
本屋で角川版と見比べたけれど、講談社版の方が作品数が多かったのでこっちにしてみた。
あと、角川版は、表紙がモロに映画の登場人物になっていて、なんか気に入らなかった。
#本屋でカバーをかけてもらわない主義なので、外で読むとき恥ずかしい。
♂からまわされたバトンは、気分によっては見なかったことにする当方。
しかし、女の子から回ってきたバトンは、がっちりとキャッチ&リリース。
たとえ、相手が人妻で、子持ちであろうとも。
そんなわけで、kaoさんから回ってきた「ときめきバトン」