NHKのドラマ『Q.E.D 証明終了』の第4回のゲスト出演者に無情を感じた。
高橋愛が生徒で、小川麻琴が教師な件
本日、思わず「うぉっ」と呟いたもの
スカウトキャラバン初代GPは榊原郁恵: nikkansports.com
見出しは榊原郁恵だが、写真は第10回グランプリの山瀬まみ。
モノクロ写真なのがビミョー。
ほぼ日刊イトイ新聞-やっぱり正直者で行こう! 山岸俊男先生のおもしろ社会心理学講義。
この2人の対談者、実は両方ともお会いしたことがある。
某てっちゃんと、とある話をした直後だったので、ちょっとナニ。
『ジェネラル・ルージュの凱旋』(海堂尊)読了。
速水先生になら抱かれてもいい。ちょっと赤い口紅買いに行く!
下巻の恋のライバルにキーッと思ったり、巻末付録を微笑ましく読んだり。
2009年3月7日公開で映画化されるらしい。
速水先生役は堺雅人らしいね。
安産祈願

今から4年前、大阪でデート(デート?デートなのか!?)した女の子のおみ足。12月の寒空の下、白く美しいおみ足だった。
そんな彼女と今日は新宿で飲んだ(僕はアルコール、彼女はノンアルコール)わけだが、今や人妻で妊婦なわけで。
彼女は、飲み会に参加する前に安産祈願の神社、水天宮にお参りに行ったそうだ。
そんなわけで、4年ぶりのおみ足を撮影。
なんか、昔よりも太くなっているような気がするのだが、単なる食べすぎなのか、加齢による効果なのか、妊娠のせいなのか当方にはよくわからないし、本人の名誉のためにもこれ以上追求しないことにしておく。
山瀬VTRのサルベージ
当家のVHSデッキが故障して5年以上経つ。
90年代のかわゆい山瀬まみVTRがたくさんあるのに見れないのがツライ。
そんな中、本日某所からVHSデッキを借りることができた。
早速かわゆい山瀬まみの古いビデオをニコニコしながら見ている当方。
マナカナの「渚のシンドバッド」によせて
オニ嫁と巡る、山崎~淀~伏見
山崎駅での待ち合わせを9時40分にしていただけますでしょうか。早起きさせてしまってスミマセン。
オニ嫁
などというメールを受け取り、朝8時に家を出て一路山崎に向かった。
朝が早いから、伸びる影もまだ長い。
明治ラッキーのCM
こんな感じで迫られたら、ヤバイと思う。
この山瀬まみがやって来たら、デート商法だとわかっていたとしても、高価な宝石や絵画を買ってしまいそうだ。
#とはいえ、明治のラッキーを食べた記憶はあまりない。
「なんでもっと早く知らせねーんだよ」の件
ちょっと、1泊2日くらいの旅程で札幌に行くべきかなぁ・・・と考えている、連休初日の朝。
どれどれ飛行機の空席状況でも調べようか、とANAのサイトを見ると、大阪から札幌も!「旅割」なら片道10,000円なんて広告が出ていたりして、うひゃー、新幹線で東京に行くより安いじゃん!とクリックするものの、28日前までに予約しないとダメなんだそうで。
そりゃそうだよなー、とちょっと諦めモード。普通に往復航空券を買ったら、8万円弱だし。さすがに自称独身貴族の当方でも、コンビニ感覚でその金額は出せない。なんつっても、交通費がバカらしくて盆も正月も帰省しない当方なのだから。
なんか、北海道の天気は荒れているようだし、もし復路が欠航になったりしたら火曜日の仕事に響くしなーと思ったり。別に僕以外の人を代理に立ててもいいんだけれど、以前にも一度カゼでドタキャンしているから、さすがに2回目ってのはいろいろ気まずいしなぁと思ってみたり。
そんなわけで、「飛行機が飛ばなかったら困る」という、自称合理的な理由により札幌入りは断念。
いやいや、1万円(往復なら2万円)で行けるものなら、「仕事?関係ねーよ!」と豪語して飛んでいたところだが。
なんで、28日前に知らせてこなかったのか、今回の札幌の案件。
Taizan Blog
2009年1月1日より、マジックスパイスのマスターのブログが始まったようだ。
長らくお待たせしていたマジスパ名古屋店のこと。近々全国発売予定の「マジスパプリン」のこと。世界的不況と政情不安で延期になっていたアジアでの「マジスパ学校」の建設計画のこと…そのようなことなども逐一このブログの中でお話ししていきたいと思っています。
A Happy New Year !
『Q.E.D. 証明終了』は、「ちりとてちん」でいっぱいだった
今日から放送開始のNHKドラマ『Q.E.D. 証明終了』を見た。
別に主演の高橋愛(モーニング娘。の人らしい。よー知らんけど)のミニスカ姿の太ももが見たかったとか、そういう理由ではなく、脚本が藤本有紀だったからだ。
藤本有紀っつーのは、当方がハマりまくった NHKの連続ドラマ『ちりとてちん』の脚本を書いていた人だ。
『ちりとてちん』つながりで、ものすごく期待して見てしまった。
元々、原作があるもの(マガジンGREATに連載中、加藤元浩のマンガらしい)なので、『ちりとてちん』で藤本有紀が書いたような、ベタな笑い&伏線が満載というものではなかったのは、ちと残念。原作モノの上、基本的に1話完結型なので彼女のカラーを完全に表に出すにはいろいろ制約があるだろうことは理解するが。
しかし、穴が開くほど『ちりとてちん』DVD-BOXを見まくった当方にとっては、楽しい配役が満載だった。