本日、郵便受けの中に、小さな紙袋が入っていた。小包らしい。
宛名は確かに、僕になっている。
差出人は、北海道に住んでいる女性。
しかし、差出人の名前に全く見覚えがない。
そりゃ、33年も生きてくれば、いろいろと火遊びしたこととか、酔った勢いでアレコレとかの一つや二つはあるけれど、マジで知らん名前。
しかも、僕の現住所を知っているとは何事か。
本日、郵便受けの中に、小さな紙袋が入っていた。小包らしい。
宛名は確かに、僕になっている。
差出人は、北海道に住んでいる女性。
しかし、差出人の名前に全く見覚えがない。
そりゃ、33年も生きてくれば、いろいろと火遊びしたこととか、酔った勢いでアレコレとかの一つや二つはあるけれど、マジで知らん名前。
しかも、僕の現住所を知っているとは何事か。
僕らのジャンクフードの王様・マクドナルドですが、それを何と呼ぶかで、お里が知れるとか、知れないとか。
関東地方では「マック」と呼ばれ、関西地方では「マクド」と呼ばれるとか。
当方は道産子アイデンティティーを有しているので、京都に住もうがなんだろうが、とにかく「マック」と呼んでる。
たまに関西出身者との間で、醜い「マック vs マクド」論争をしたりしなかったりするが、英語の語感的にも「マック」が最適だと信じてる。
それに対しては、コンピュータのマッキントッシュと区別が付かないから「マクド」と言うべきだという意見もぶつけられたりするのだが、とりあえず「ビートルズと “Apple” の商標で争った過去のある会社なんだから、んなこたぁどうでもいい!」と全く理由になっていない理由で拒絶することにしている。
こういう関東人と関西人との醜い言い争いを尻目に、「マクダーナル」と発音する、スカした舶来帰りも巷にいるとか、いないとか言われているが、幸いなことに僕はそういう人物には過去1人にしか出会ったことがない。
ただ、彼が本気でそう言っていたのか、ネタで言っていたのかはよく分からないし、今さら突き止めようとも思わないので、この話はこれくらいにしておく。
今朝から、体中の関節が痛いのです。
昨日の日中から、ちょっと鼻がグスグスしていたので、風邪の可能性もある。
しかし、それよりも、昨日プレイした Wii Fit のせいであると考えたほうが妥当かもしれない。
ボードの上でヨガのポーズをとるというトレーニングがある(トレーニング一覧はここで見ることができる)。
筋肉少女帯の「日本印度化計画」の一節
吉祥寺で見た サリーの女が ヨガのポーズでタクシーを止めた
を口ずさんだかどうかは覚えてはいないが、昨日は「三日月のポーズ」をやってみた。
単に、腕を上に伸ばして頭の上で手のひらを合わせ、体を左右に弓なりにしならせるだけのポーズ。
「これって、簡単じゃん?」
などと舐めくさって取り組んだのだが、やってみると意外ときつい。わき腹がつりそうになる。
そして、今日の筋肉痛だ。
筋肉痛は悔しいが、Wii Fit 自体はかなり楽しい。
YouTube で見つけた、「ドラクエ風に汽車映像OPを作ってみた。」。
なに、この勇壮で力強いさまは?
マイケル・ジャクソンの超ヒット・アルバム『スリラー』が発売25周年を迎えるそうで。
2月20日には、特別アルバムが発売されるそうです。
オリジナルの9曲に加え、未発表曲8曲が収録されているそうです。
また、DVDも付属していて、往年のプロモーション・ビデオが見れるとのこと。
「スリラー」のプロモーションビデオに関しては、昔VHSでもってた。撮影風景のドキュメントとセットになったやつ。今回のDVDにそれがそっくり含まれているのか、ショート・フィルム部分だけなのか気になるが、今のところ不明。
ショート・フィルムといっても、歌と踊りだけ(ゾンビと踊る例のところ)なのか、全ストーリー(女の子とデートしてたり、狼男に変身したりするところ)が入っているかでも随分と変わってくる。
VHSの設備がなくなってしまったし、DVDにドキュメントまで全部含まれているなら、買いだなぁ。
当方の絵心のなさは、一部ではよく知られている。
小学校の図工で自画像を描いていたとき、あまりのヘタさ加減をクラスメイトにバカにされ、机に突っ伏して本気で泣いたのが小学校2年生のとき。
画家の息子と友達になり彼の家に入り浸っていた時分、「木公君も絵を描いてみないか?」とそこのお父さんが声をかけてくれたのに「僕は絵を描くのが大嫌いです」と言い放ち、彼をガッカリさせたのが小学校5年生の時。
美術の先生が学級担任となり、彼との面談で嫌いな科目は何かと聞かれ、「はっきりいって、美術です」と胸を張ってこたえ、気まずい1年間を過ごしたのが中学1年の時。
そんな僕なのだが、いつかちょっとしたイラストが描ける人間になれたらいいなぁ、とは思っていた。
そしたら、本屋でたまたま『カラースケッチも3分』という本が平積みされていたので、つい買ってしまった。
中身をほとんど見ずに、ほぼジャケ買い。
気分は、管理職になったばかりで、不慣れな部下の扱いに困っているおじさんが「1日10分の努力で部下の気持ちを掌握する!」とかなんとかいうハウツー本を買うようなものか。
「口説ける!誘える!ヤレる! –オンナはこうやって落とせ」という本を買うような気分と言ってもいいかもしれないし、だめかもしれない。
とにかく、1週間後には自作カラーイラストが、当blogにバンバン載るような状況を想像しつつ1ページ目を開いた。
日本学術会議シンポジウム「ゲノムから心まで:心の先端研究拠点への展望」(リンク先はPDF)というのが、2008年2月2日(土)に京都大学で開催されるそうだ。
講演者やパネリストを見ると、当方のヒーロー、ヒロインが目白押しなので、万難を排して見学に行こうと思う。
たとえ、カワイコちゃんからデートのお誘いがあっても、それを断って京大に行く。
多分そんなことはありえないけれど、もしカワイコちゃん2人からのお誘いだったら、ちょっと後ろ髪が引かれるけれど、やっぱり京大に行く。それくらいの決意だ。
#カワイコちゃん3人以上だったら、よく考える。4人だったら、このシンポを蹴る。