いつも来る配送屋のおねぇさん「すずちゃん」の話は先日語った。
今日も愛しのすずちゃんからの不在通知が入っていたので、彼女の再配達を現在進行形で待つ俺。
あまり大きな声では言えないが、『デラべっぴん』を卒業した後、僕がもっともお世話になった雑誌が『インターネットマガジン』だろう。
まさかと思っていたのだが、僕のところにもサンタ・クロースがやってきた。
「山瀬まみ 公開レイプ事件 by 大竹まこと」と巷で言われている例のバトル。
ついに Youtube にあがった。
オリジナル版ではないが。
僕の記憶によれば、オリジナルの放送(「タモリのいたずら大全」だっけな?)では、松本明子が泣き出す山瀬まみをフォローしてたはず。
その姿を知っているので、僕的には松本明子の評価が高い。
#このビデオでは、最後は大竹まことと一緒に逃走するけれど。
井森美幸と勘違いしていた模様。
記事の評定用 Starbox を設置してみた。
記事の末尾につけてある。
マウスでクリックしたら評価できる。
特に明言はしないけれど、「星の数が多いほど良い」という方向で。
Movable Type備忘録の記事の通りやったら、何の苦労もなくできた。
大感謝。
今日の夕食は、毎度おなじみのマジックスパイスだった。
この前行った時は、クリスマスを控えてビートマスのクリスマスソングがかかりまくっていた。
しかし今日は、東南アジアン系のよく分からない曲がかかっていて、通常営業な感じだった。
東南アジアン系が一通り終わると、一十三十一(マジスパ・オーナーの実娘)の粉雪のシュプールがかかったりして、やっぱり通常のマジスパ。
この方が居心地がいい。
とはいえ、完全にクリスマスを無視しているわけではないようで、テーブルの上にはミニツリーが置いてあったりする。
でも、全然クリスマス感はしてこない。
何でだろうと思ったら、分かった。
もともとマジスパの内装って、赤と緑を基調にしたものだから、今さら赤と緑のクリスマス・カラーにしたところで、変化は小さいからだ。
全然クリスマス感がしないわけだ。
私のしごと館は自宅から徒歩10分のところにあるし、何度か行ったこともあるし、意外に楽しめることを知っている僕である。
公共事業なんてそもそも金銭的な採算なんて度外視して、公共の福祉を高めるものなんだから、赤字でも何でもやりゃいいのにと、基本的に存続に1票を投じたい僕がいる。
ただし、その一方で「もうちょっと効率よくやる方法や、人々から納得される運用方法はきっとあるはず」と、改革すべしという意見を述べたい僕もいる。
こんな僕なので、以下の意見には賛成。
大阪DEEP案内:関西学研都市ダメポツアー (3) 私のしごと館
あまり面白くなさそうな「印刷の仕事」は受付をやっていない。
公共の利益の為であり無駄かどうかは関係ないとおっしゃるが、全体的に見ても、寒々しく感じてしまうのは否めない。できるだけ多くの仕事を体験できるようにしたいのであれば、西成の日雇いのオッサンの仕事や、交通誘導警備の仕事、パチンコ屋の仕事、食品工場の仕事、食肉工場の仕事、ゴミ収集の仕事、葬儀の仕事なども体験できるようにすれば良いではないか。
あらぬ職業差別や貧困層への偏見を取り除く為にも、おかしなプロパガンダビデオや副読本を与えるよりよほど同和問題の啓発になるし、宇宙飛行士の仕事よりもよほど実用的だ。
「職業に貴賎はない」のだから、そのくらいの勢いで突っ走って欲しいぜ!
6:24ある。
途中の七味唐辛子のくだりが大好き。
腹筋破壊指数76%。