まずは、僕のマンキュー経済学ノートの見取り図として、教科書の目次を掲載しておく。
このリストを眺めながら、全て読み終えたときに僕がどれだけの知識を手に入れているかを想像し、ニヤニヤしている。
まずは、僕のマンキュー経済学ノートの見取り図として、教科書の目次を掲載しておく。
このリストを眺めながら、全て読み終えたときに僕がどれだけの知識を手に入れているかを想像し、ニヤニヤしている。
以下の文章には、性的な表現や反社会的と思われる表現内容が含まれています。18歳未満の方は保護者等の成人の監督のもとで閲覧した方が好ましいかもしれません。しかし、ある意味、オトナと一緒に読むほうがむしろ赤面してしまうので、読む気があるなら勝手に読めばいいと思います。
以下の文章には、ものすごく大量で回りくどい表現内容が含まれています。12歳未満の方は保護者等に絵本の読み聞かせ感覚で読んでもらった方が理解しやすいかもしれません。しかし、ある意味、お母さんの方が読んでいて恥ずかしくなってくるような内容なので、お子さんにどんなにせがまれても、お母さんは読んであげない方がいいと思います。あなたの尊厳のためにも、お子さんの健やかな成長のためにも。
もう一回言いますが、以下の文章には、ものすごく大量で回りくどい表現内容が含まれています。その上、退屈です。どうしても時間つぶしをする必要のある方以外の閲覧は推奨されません。
当ブログでも利用させていただいているサービスに「あわせて読みたい」がある。
これは、当ブログをよく読みに来る人が、他にどこのブログを読んでいるのかということを調べて表示してくれるサービスです。
ウチのブログが好きだという人の嗜好はきっと似ているので、他の読者の読んでいるブログはアナタにとっても面白いのではないかと考えられます。
つまり、「alm-ore が好きなアナタだったら、他にこういうところもあわせて読むといいんじゃない?」と推薦してくれるわけです。
今まで非正式サービスだったのですが、2008年から正式サービスに昇格するそうです。
それを記念して、あわせてスイーツ食べたいというキャンペーンが行われています。
「あわせて読みたい」をご利用いただいているブロガーおよびあわせて読んでいただいている読者の中から抽選で 5 名さまに、「あなたが食べたい1万円分のスイーツ」をプレゼントいたします。
是非お気軽にご応募ください(どなたでもご応募できます)。
「抽選時にあわせて読みたいを貼っているブロガーの方は当選確率を若干優遇させて頂きます。」
といったことも書いてあったので、意気揚々と応募した。
もちろん、当ブログのアドレスも記入して。
入力された URL は不正またはブログではないようです。
入力された URL は不正またはブログではないようです。
入力された URL は不正またはブログではないようです。
入力された URL は不正またはブログではないようです。
おーい!(怒)
【12/22 1:40追記】
エラーメッセージが
入力された URL は不正またはブログではないようです。URL をご確認いただくか RSS/Atom の URL をご入力ください。
に変わり、RSSファイルのURLを入力したら応募できた。
うわーうわーうわー。茶トラ!
かわえぇ。
放映日時:
〔tvk〕 毎週金曜よる9:00~(初回放送日:2008年1月11日)
〔テレ玉〕 毎週金曜よる9:00~(初回放送日:2008年1月11日)
〔チバテレビ〕 毎週火曜よる10:00~(初回放送日:2008年1月8日)
〔三重テレビ〕 毎週月曜よる10:50~(初回放送日:2008年1月7日)
〔KBS京都〕 毎週日曜よる10:00~(初回放送日:2008年1月6日)
〔サンテレビ〕 毎週火曜よる8:54~(初回放送日:2008年1月8日)
〔4th MEDIA〕 2008年1月14日(月)より配信開始!
経済学者 Paul Krugman のブログを見つけた。
米タイム誌が選んだ今年のパーソン・オブ・ザ・イヤーについて私が唯一知っていることは、ロシア国内のあちこちで囁かれていたこんな噂についてのみである:
大統領とドビー(『ハリー・ポッター』の屋敷しもべ妖精)には、とある共通点が存在している。
“Man of the year” by Paul Krugman
僕は彼の本は読んだことないんだけれど、ポール・クルーグマンと言えば現代のトップ経済学者の一人ですよ。
それなのに、それなのに、なんだよこのオフザケ・ネタは。天下の New York Times のサイトにあるのに。
少なくとも、これだけ見たら、alm-ore とそんなに程度がかわらねぇじゃねーか。
(もしくは、某似てるもの評論家)
もっとオトナになれよ、ポール。
今夜は職場の忘年会だった。
忘年会の会場は、京都市内の伏見。
京都の土地勘がない人のために説明すると、僕は会社まで車で5分のところに住んでいる。歩こうと思えば20分くらいで着く距離に住んでいる。電車とかバスとか使う必要もなく通勤できる。
しかし、今日の忘年会はわざわざ電車に乗って20分くらい行ったところで行われたわけである。普段は利用する必要のない電車を利用せざるを得なかったわけである。
で、自宅の最寄り駅まで電車で帰ってきた。ここからはバスに乗らなければならない。
僕が最寄り駅に着いた時刻は21:30。バスの時刻表を見ると、21:20にバスが出発したばかり。次のバスは21:50までやってこない。この寒空の下、20分も待つ気にはなれない。
昨日、かわゆい配送ドライバーである「すずちゃん」との逢瀬を諦めてまでも、一刻も早く入手したかった『かっこいいスキヤキ』(泉昌之)を読了。
基本的に短編集。
いろいろな話や絵柄があるけれど、基本的な路線はシリアスな劇画調の作品。
ハードボイルドな主人公(トレンチコートに山高帽)が傍目から見たらバカな言動をするというシリーズが楽しい。
駅弁のおかずを食べるローテーションをものすごく真剣に論じたり(「夜行」)、大きい方の便意を催す周期と振幅をグラフで説明したり(「ロボット」)、花粉症で鼻が詰まっていることを女性に悟られないようにするための方法が紹介されていたり(「花粉」)、文章で読むと「なんじゃそら?」って感じなのだが、線の多いシリアスな劇画スタイルと内容のバカバカしさのギャップに笑う。
収録作品全てが大ヒット爆笑級というわけではないが、十分笑える作品集になっています。
#一部、エロいのがあるから、そういうのがダメな人は注意したほうがいい。