日本海で腹いっぱいメシを食ったにもかかわらず、甘いものは別腹だろうってことで、スイーツ(笑)を食べに行く。
店の名前が、そのままズバリ「スイーツ スイーツ!!」というところがあったので、迷わずin!!
軽いだろうと思って頼んだものの、あまりに密度の濃いチョコレートケーキに驚きの当方。
フォークを入れても、切れない、切れない。
しかし、よそではなかなか食べれない、みっしりとしたブラウニーに満足させていただく。
紅茶とセットで 680円。
日本海で腹いっぱいメシを食ったにもかかわらず、甘いものは別腹だろうってことで、スイーツ(笑)を食べに行く。
店の名前が、そのままズバリ「スイーツ スイーツ!!」というところがあったので、迷わずin!!
軽いだろうと思って頼んだものの、あまりに密度の濃いチョコレートケーキに驚きの当方。
フォークを入れても、切れない、切れない。
しかし、よそではなかなか食べれない、みっしりとしたブラウニーに満足させていただく。
紅茶とセットで 680円。
実はこの店、僕の大学院の後輩に当たるTニダ君のイトコが働いているらしい(Tニダ君は、独特の言葉遣いで有名)。
僕が奈良近郊に住み着いた時に、Tニダ君からメールでこのお店の存在を知らせてもらっていたのだが、今日初めて行ってみた。
お昼頃入店し、定食メニューの「日本海」をオーダー。
肉吸い(うどん)とおかず2品、ご飯と漬物で1,000円。
今日のおかずは、てんぷら盛り合わせとイカの刺身だった。
うどんが具沢山でおいしい。これだけで随分とお腹いっぱいになるラインナップ。
元はちゃんと取れるなり。
奈良県橿原市で正午から映画を見るつもりだった。朝昼兼用の食事をどこかでとろうと思って、ぶらぶら車で走っていたところ、4′ season という小洒落てて、女の子をデートに誘ってもよさそうなカフェを発見したので、まずは偵察してみることに。
モルタルと木材で仕上げられた店構えは、どこか懐かしいし、大きなガラスや開けっ放しのドアなんかで開放的な雰囲気が出ていて、入りやすい。
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内装も可愛い。当方のようなおっさんには似合わないが、女性ならば広い年代にアピールするだろう。壁にはフェルトで作った蝶が飛んでいたり、明り取りの窓にもいろいろ並べてあったり。
店員のおねぇさんも気さくな人で、「赤いサイファは珍しいですねぇ。黄色とかはこのあたりでもよく見かけるんですけど」と、当方の車なんかの話を振ってくれる。
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僕は朝昼兼用のご飯として、フレンチトーストをオーダー。サラダ、ヨーグルト、ドリンクつきで650円(確か)。
京都地下鉄・烏丸御池駅と言えば、そばに京都国際マンガミュージアム(前に行った時の記事)や京都文化博物館(源氏物語千年紀展を見てきた。藤原道長の直筆の日記とかあってびっくりした; 6/8まで)がある。
そんな烏丸御池駅から徒歩3分くらいのところに、落ち着いた茶店・和久傳/堺町店があった。
もとは、老舗料亭だそうだが、烏丸御池のこの店はわりと気楽に入れる。
1階ではお土産用の和菓子が売られていて、お茶をして一服したい人は2階のお茶席へ。
わらび餅(抹茶つき)を注文してみた。
お茶席は30席ほどか。日曜の午後だけれど3組くらいしか客がいなくてのんびりできた。
8人くらいが座れる大テーブルもあったので、大きなグループで行ってもなんとかなりそう。
お店のスタッフさんも、とても丁寧な接客で、居心地がよかったなり。
約1ヶ月ぶりに、某美人人妻の旦那がやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!とのことなので、どこか近場でランチをすることになった今日の昼。
彼がやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!ことは数日前からわかっていたのだが、店の予約はおろか、選定すらしていなかった MajiでPick upする5分前。
会社の某氏の黒塗りの車に乗り込んで、駅まで迎えに行く途中で、
「”ら・麦” でいいんじゃないッスか?ちゃんと美味しいイタリアンだし」
と、3秒ほどの相談で即決定。
美人妻が来る場合なら、もっと手の込んだおもてなしの準備もするところですが、野郎が来るとなりゃそんなもんよ。
マクドナルドとか天下一品とかじゃなかっただけでも、感謝していただかないと困る。
そんなわけで、駅で彼をピックアップした後、ならやま大通りにあるその店へ。
道中、おぼろげな記憶をたどって、
「そういえば、”ら・麦” はなくなって、別の店になってたかもしれない・・・」
とか思い出したんだけれど、今さら引き返すわけにも行かず。
やっぱり別の店に変わってた。
「リストランテ ペック (Ristorante P. e C.)」という、小洒落てるんだか、なんだかよくわからない店。
ていうか、驚くのは、建物もごっそり入れ替わっていた。
改装とかのレベルではなく、元の建物の場所は駐車場になっていて、以前に小高い丘のような駐車場になっているところが店舗になっていた。
看板かっこいい。
俺の脚が写っちゃうくらい、ペカペカ光っててかっこいい。
最近、当blog 界隈では、筋金入りの鉄子であると認められつつあるりんちゃんのお母さんが、奈良のNゲージカフェ・シルクロードの終着駅の平日昼の様子をレポートしてくれました。
一部、当方が編集した上で、全文を公開します。
学術論文の著者紹介が愉快という記事で話題に上がった、東大の開一夫先生が監修したNintendo DS用ソフト「すくすく子育てDS 赤ちゃんと遊ぼう!」が2008年4月24日に発売されるらしい。
#こっそり言っておくと、俺の34回目の誕生日
子供はおろか、配偶者もいない当方なので、買っても仕方ないよなぁ・・・と思っていたわけだが。
紹介サイトを見てみると、子育てとは関係なく、なんだか楽しそうだから欲しくなってしまった僕がいる。
ハンカチでバナナを作る方法とか、いろんな手遊び歌とか、純粋に知りたい情報だ。
176種類の遊び・うた・絵本が収録されてるらしいし。
子供に直接遊ばせるコンテンツというよりは、親に子育て情報を与えることがメインらしい。
対象となるのは、0-3歳の子供を持つ親らしい。
飽きたら子育て中の誰かに引き取ってもらう覚悟で、買うべきかもしれないと、本気で考えている僕がいる。