小泉今日子も可愛いが、やはりアシスタントの山瀬まみ。
「山瀬まみ」タグアーカイブ
テレビ探偵団 小泉今日子
大木凡人のような山瀬まみ
YouTube – Television detective mass (外部への埋め込み不可になってる)

自分で大木凡人のようだと言ってるし。
これが今の姿だったら、『鴨川ホルモー』実写版の凡ちゃん役でいけたのになぁ。
#実際のキャストは栗山千明だそうだ。スポニチの記事
変態まみちゃん
YouTubeで「変態まみちゃん」というタイトルがつけられてた。
何かと思って見てみれば、10代の頃の山瀬まみ・・・。
しかし、こういうヨゴレな仕事も楽しんでやってるっぽいから、山瀬ファンとしてはニコニコと安心しながら見れるわけだが。
大好きなもの2つ
俺の愛が試される山瀬まみ
今さらクドクドと言う必要もないが、山瀬まみを心から愛している当方だ。
特に、10代のころの山瀬まみと言えば、天使も裸足で逃げ出すくらいの可愛さであると信じて疑わない。
そんな当方でも、このビデオを見続けるにはかなりの忍耐力を必要した。
山瀬まみへの愛をもってしても、ちょっと恥ずかしくなった。
特に、1:10あたりからのクサい芝居。
俺の理想の山瀬まみ
やべぇ、美しすぎる。
#ハートのエフェクトはどうかと思うけど。
山瀬まみとレベッカの”Maybe Tomorrow”
昨夜からの風邪が、本日ピーク。
頭がぐわんぐわんしてきた。
かわいいものでも見て、復活をはかろうと Youtube で「山瀬」で検索して見つけた映像。
デビューしたての頃、レベッカの “Maybe Tomorrow” を聞いて勇気付けられたという話。
テレビ探偵団に山瀬まみがゲストで出演したときも、この曲をリクエストしていたね(同番組では、エンディングでゲストの思い出の曲を流すことが恒例だった)。
以下の映像は、10年前のNHKのものっぽいね。
僕ははじめて見る。
そんなわけで、頭がぐわんぐわんして、悪寒もするのだが、とりあえずNHKのためしてガッテン!の山瀬さんを見て、萌えてから早めに寝ることにするなり。
今夜のガッテンはシラスの話。再放送は来週水曜日(2008/5/14)の午後3時30分からNHK総合で。
銀河鉄道999 劇場版三部
手持ち無沙汰だったので、うちから最寄のレンタル屋さんに行ってきた。
しかし、ピンとくる商品もなく、そろそろ帰ろうかという矢先。
映画・銀河鉄道999 の主題歌 “THE GALAXY EXPRESS 999” のカバーが店内に流れ始めた。たぶん、EXILEのやつ。よー知らんけど。
そんなわけで、すぐにアニメDVDのコーナーに行き、銀河鉄道999の映画版を物色。
昭和に公開された『銀河鉄道999』と『さよなら銀河鉄道999: アンドロメダ終着駅』を借りることに。
横を見ると、平成10年に公開されたらしい『銀河鉄道999: エターナル・ファンタジー』なる作品もある。
EXILEの “THE GALAXY EXPRESS 999” が終わらないうちに、3本まとめてレジに並ぶ早業を披露。
分かる人には分かるかもしれないが、うちから最も近いこのレンタル屋さんの、レジの女の子が劇的にかわゆい。
ちょっと背が低くて、ちょっと茶色のさらさらストレートの髪の長い女の子。
アダルトな雰囲気に仕立て上げれば、和風メーテルになること間違いなし。
彼女に手続きをやってもらって、貸し出し完了。Yeah!
ビールも買ってきたし、おつまみの柿の種やら冷奴やらキムチやらもそろえたし、これから張り切って見るよ。
実は銀河鉄道999ってマトモに見たことないし。
今、万感の思いを込めて、汽笛が鳴る
今、万感の思いを込めて、汽車が行く一つの旅は終わり、また新しい旅立ちが始まる
テレビ探偵団: ゲスト・手塚治虫 (1988年)
もう20年も前の番組だけれど、『テレビ探偵団』は名番組だったと思う。
山瀬まみがアシスタントだからという理由ももちろんであるが、なつかしのテレビが見れたという点が何より大きかった。
今のように Youtube とかなかった時代だし、ビデオコンテンツも価格が高かったしラインナップも少なかった。この手の番組や、番組改変期の特別番組くらいでしか、昔なつかしい番組にお目にかかることはできなかった。
それが、毎週、昔の番組が見れるのはありがたかった。
僕の生まれる前の番組も随分取り上げられて、僕自身ちんぷんかんぷんだったけれど、テレビ史の勉強のつもりで一生懸命見てた。
Youtube でもあんまり『テレビ探偵団』の映像はアップされていないのだけれど(特に、山瀬まみアシスタント時代のモノはほとんどない)、手塚治虫がゲストで出演した回を見つけた。
これ、『テレビ探偵団』の放送の中でも、かなり評価の高い回だと思う。
朝井泉(泉麻人)が小さい頃に集めたアトムシールを見せられ、ニセモノと突っ込む手塚治虫。
西武ライオンズのマスコットはレオの父親のパンジャであるから、「レオ軍団」というのは誤りだと語る手塚治虫。
実写版・鉄腕アトムのできの悪さを罵倒する手塚治虫。
・・・などなど、見所満載である。
もちろん、生涯で一番かわゆかったころの山瀬まみが見れるところもポイントが高い。
手塚治虫は、山瀬まみを「リボンの騎士の天使」と言っていたが、僕はメルモちゃんだと思う。
山瀬まみ『星空のエトランゼ』
僕の記憶に間違いがなければ、これは日曜日の14時から放送されていた「やる気マンマン 日曜日」で放送された映像ではないかと思う。
この日の放送のVHSを永久保存版にして何度も見たはずだ。
衣装に見覚えがある。ブルーグレーのスカートとあの帽子、そして手と腰につけたひまわりに思いっきり見覚えがある。
しかし、同じ衣装の使いまわしという可能性もあるから、完全に確信はもてないでいる。
ただ、バックバンドの赤い衣装(沢田研二のTOKIOみたいなやつ)は、「やる気マンマン 日曜日」で間違いないと思うのだが。
この曲は、アニメ「ホワッツマイケル」の初期エンディングテーマですね。
1988年か。20年前だ。
この曲はシングルのB面。
A面は「マイケル音頭」でアニメのオープニングテーマだった。
(少なくとも当時は)アイドルだった山瀬まみがテレビ番組で直接「マイケル音頭」を歌うことはなく、こちらの「星空のエトランゼ」が歌われていた。
ちなみに、ホワッツマイケルの後期テーマ曲は、「サヨナラの仔猫」と「失恋ブギ」ですな。
もちろん、これら前4曲、全てCDシングルで持ってる。