小出早織マイブームの到来

小出早織NHKの特番コント『祝女』に出演していた小出早織にハマった。

テレビを見ながら、かわいいなぁと思い、目は画面に釘付けのままwebで情報を集めた。すると、映画『舞妓Haaaan!!!』で舞妓・駒子役(準主役級)やってた女優さんだったと判明。そういえば、同映画を観てかわいいなぁと思っていたことを思い出す。
童顔系で、おっちゃんの大好物系です。
額にペケ印をつけたい。

ブログ『かたっぽ なくした てぶくろ』に掲載されているプロフィール写真は、当方にはちょっと微妙です(それでも、各記事の最後にか記してある「ほな」が可愛くて、萌え死しそうなボクですが)。
しかし、所属事務所のサイトにある写真(当記事にも貼った)は、当方のストライクゾーンど真ん中。丼飯3杯はいけます。

そんなわけで、京都府内で更新されている当blogは、京都出身の小出早織さんを全力で応援していく所存なり。

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おい、知人の娘!

知人(かわいい)の娘(かわいい)が写っている3枚の写真を見ていて、何か違和感を感じた。

右足が可愛い写真

いずれの写真も、右足をくねっと曲げてポーズをとっていることが原因だ。
なぜそのポーズなのかよくわからないが、とにかくかわいい幼女(6さい)の写真を見て一人なごんでいる夜。

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『聖の青春』(大崎善生)

村山は旅立った。どこからどういうルートで向かったのか大阪から函館に着くまでに、6日間を費やしたという。
 (中略)
「北海道って、花ばかり咲いていて、何もないところなんですね」
電話の向こうで村山は、とても晴れがましい声で言った。
それでいいんやと、口には出さなかったが森は思った。それを知るために旅があるんだ。

ガイドブックも何もない、行き当たりばったりの旅に憧れてしまいますな。
本に書かれていることを確認しにいく旅じゃなくて、自分で何かを発見する旅をしたいですな。

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「だんだん」日誌終結宣言

「だんだん」第9週 “恋のバカンス”のあらすじを読んでひどくガッカリした当方が、「だんだん」日誌の連載をやめることをここに宣言しますよ。

今まで応援してくださった皆さん、どうもありがとうございました。

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『RIBBON』 山瀬まみ

以前、こんなことを書いた

あと、山瀬まみCDも5枚ほど車に搭載した。
“Private Edition”、”親指姫”、”親指姫 ふたたび”、”Might Baby”、”山瀬まみコレクション”。
本当は “RIBBON” も持っていたはずなのだが、ここ数年見当たらない。
実はものすごくショックを受けているのだが、もうオトナだから我慢する。

オトナだから我慢していたのだけれど、やっぱりずーっと心に引っかかっていて、実家の納戸をガサガサと探してみたら、やっと見つかった!

山瀬まみ 『RIBBON』のジャケット

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「だんだん」 48回 (11/22)

実家で朝寝坊したので朝の放送は見れなかった。そこで12:45の放送を見ることにした。
実家の人々の意地悪なのかなんなのか、12:45ちょうどに食事が始まってしまうわ、どーでもいい話が振られるわで、集中することができなかった当方が、「だんだん」の48回目の放送を見ましたよ。

双子に挨拶せぬまま福岡に向かおうとする石橋であった。バンド仲間の康太(久保山知洋)は彼を引き止め、めぐみ(三倉茉奈)を呼び出す。連絡を受けためぐみは、のぞみ(三倉佳奈)に一緒に来るよう告げ、そのうえ自分は石橋が好きだと宣言する。しかし、のぞみは動こうとしなかったので、めぐみは一人で石橋のいるライブハウスへ向かう。そこでめぐみは、石橋のことが好きだと告白し、彼のために “M” を歌う。その途中、のぞみもライブハウスにやってくる。

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「だんだん」 47回 (11/21)

「そもそも、このだんだん日誌はなぜ始めたんだっけ?」と人に尋ねられて、理由を答えられなかった当方が「だんだん」の47回目の放送を見ましたよ。

石橋(山口翔悟)の語り。めぐみ(三倉茉奈)は闇雲にプロになることに反発。のぞみ(三倉佳奈)は舞の稽古中に石橋を思って落涙。

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LIFE photo archive hosted by Google

アメリカの写真週刊誌 “LIFE” (現在は廃刊)の写真アーカイブが Google によって整備され始めている。

LIFE photo archive hosted by Google

最終的には1000万点ほどの写真が収録される予定で、紙面に掲載されなかった写真も収録されるそうだ。

古くは1750年代のもの(このあたりのヤツは、写真じゃなくてイラストっぽい)から揃っている。1860年代の南北戦争の頃を見ると、リンカーン大統領とかが出てきてビックリした。

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