昨日、なかのひとによるアクセス元を紹介した。
たぶん偶然だと思ってはいるのだが、今日になってずいぶんとアクセス元が増えた。
一番笑ったのは、当方の勤めている会社からのアクセスが倍になったこと。
おまえら、仕事せーや。
そんな中、「うちの会社は載ってないなぁ・・・」と悲しそうにしている人がいた。
彼を勇気付けるために、今日の分(22:00現在)のリストを以下に貼り付けておく。
ちゃんと計上されているといいね。
昨日、なかのひとによるアクセス元を紹介した。
たぶん偶然だと思ってはいるのだが、今日になってずいぶんとアクセス元が増えた。
一番笑ったのは、当方の勤めている会社からのアクセスが倍になったこと。
おまえら、仕事せーや。
そんな中、「うちの会社は載ってないなぁ・・・」と悲しそうにしている人がいた。
彼を勇気付けるために、今日の分(22:00現在)のリストを以下に貼り付けておく。
ちゃんと計上されているといいね。
当blogの右側、リラックマの下に日本地図が貼られている。
これは、なかのひと.jpの地図。
nakanohito.jp は、ドメイン登録情報を利用した「地図表示つきアクセス解析ツール」です。通常のアクセス解析ツールとの違いは、「どんな組織からアクセスがあったか」に特化したサービスという点です。一般の大手プロバイダーからのアクセスは集計せず、企業や政府機関、学校など法人に特化して調査します。
「『なかのひと ベータ版』とは?」より
企業などの法人に特化するのみならず、ドメイン取得時にその法人が登録した住所に基づいて日本地図上にプロットしてくれる。
当blogへのアクセスを右の地図で見てみると、首都圏や大阪付近からのアクセスが多い。
「やっぱり日本は、特定の地域に企業等の本部が集中しているんだなぁ」
と、感慨にふけったり、ふけなかったり。
女の子とデート(デート?デートなのか!?)の途中で、性の話をした。
しかも、僕の車で、ラブホテルのそばを通過していた時のことである。
北海道が生んだ大スターの1人、吉田美和 (北海道池田町出身)が歌う Dreames Come True の「大阪LOVER」をゲット。
ラジオで何度か耳にして、吉田美和のあやふやな大阪弁にノックアウトされてしまったわけである。
もう1年以上前の話だと思うけれど、相楽郡の女王様ことwakoさんに
「近鉄ビックス(注)の横の和食料理屋行ったことある? いや、木公さんなら行ったことあるんちゃうかと思って」
と聞かれて、「ない」と答えた。
注)現 ロイヤルホームセンター BiX押熊店
そんな wako さんも、現在は英国在住。
「今さら偵察しても、彼女は行けないよなぁ。ていうか、帰国したときにでもデート(デート?デートなのか!?)に誘っても、オチねーんだろうなぁ。飲ませても、俺より酒が強そうだし、酔い潰して悪さする前に、こっちが潰れて嘲笑されるんだろうなぁ」
なんて思いつつ、気が向いて本日、その家庭料理じんけに行ってみた。
ダメだ、こりゃ
90年代週刊少年ジャンプの悪い所を煮詰めてダイジェストにしたようなグダグタなストーリー。
メディアに踊らされた自分を責めることしきり。
MJのアバズレぶりは健在。
当方の〆の言葉
「おい執事、今さらそれをいうな。」
近鉄高の原駅から東に向かって、あてもなく車を走らせていたら、「野鳥の森」という看板を発見した。
敷地の中を覗き込んでみると、大きなネットが張ってあり、確かに鳥が放し飼いにされている様子。
しかし、出入りする人はおろか、猫の子一匹見当たらない。
#猫は鳥捕まえちゃうかもしれないけれど。
「今見学しないと、二度と来ることもないだろうなぁ」
と思い、恐る恐る入場してみた。
入場料金200円。
受付小屋の中では、おじさんが暇そうにボーっとしており、ボーっとしつつも、サングラスをかけてヤクザな格好をしている当方をいぶかしんでいる様子。
ゴールデンウィーク中とはいえ、暦では今日は平日だし、
「アンタ、仕事はどうした?」
と言いたげな様子。
「いや、今日はちゃんと会社から休みをもらってるし、動物の行動観察は当方の研究の周辺領域だし、れっきとした」
と、心の中で言い訳しつつ、いざネットの中へ。
2006年から週刊スピリッツで隔週連載されている、さくらももこの「ひとりずもう」の上巻が出た、買った、読んだ。
当blogの過去記事を紐解くと昨年の3月ころに週刊誌の方で読み始めたものが、やっと単行本になったところである。
内容は、さくらももこの自伝的エッセイ漫画であり、この上巻では中学生で第二次性徴に一喜一憂するところから始まり、高校生で初恋をしたり、漠然と漫画家になりたいと思い始めるあたりまでが描かれている。
絵柄は「ちびまる子ちゃん」とほぼ同じで、おじいちゃん、おばあちゃんが出てこないことを除けば登場人物もほぼ同じ。
短大生になってちょっと大人びたおねぇちゃんも見れるし、たまちゃんはアノ顔と雰囲気のまま高校生にまでなっている。
ていうか、ベビーフェイス丸顔女の子がストライクゾーンの当方にとっては、主人公のももこが可愛らしくて十分堪能できちゃうわけだけど。
あと、中高生のころ「デラべっぴん」とかよりも、「セブンティーン」とか「PeeWee」とかを読んでいた当方なので、思春期のまる子の気持ちがわかったような、わからないような、そんな漫画だったなり。
【MagicSpice】
大阪に行ったので、とりあえずお約束。
本日12時すぎに行ったのだが、なんか混んでた。
某精華町の会社でアイドル扱いされている店員・アンジェラさん(推定年齢50歳)が接客してくれたのだが、僕の顔を見るなり
「タバコ吸う方ですよね?今、禁煙席しか空いてません」
とのこと。
禁煙席なのは残念だったけれど、ついにアンジェラさんに顔を覚えられたことで、よしとした。
【マザーリーフ なんばパークス店】
何がどうグランドオープンなのかよくわからないが、とにかくグランドオープンしたらしいなんばパークスへ、グランドオープンの真価を見定めるべく出かけてみた。
Mikiたんと2年半前にデートしたとき以来である。
そのときの5倍くらいの人出で、30分もしたら人に酔ってしまうほどの大混雑だったが、グランドオープンで何が変わったのかはやっぱりよくわからなかった。
そんな中、「ワッフルがおいしい」とちょっぴり小耳に挟んだような気がする、マザーリーフ というカフェに入ってみた。
6階の奥で、ちょっと場所はわかりにくい。
「オレンジとふわふわチーズクリームワッフル」というのを頼んでみた。
たしかに、チーズクリームがふわふわで、オレンジのいやらしくない酸味とあいまっておいしかった。

写真は、マザーリーフのメニュー紹介より。
家に帰って調べてみたら、モスバーガーの系列なんですね。
【Manneken】
帰路につく途中、難波の高島屋を通過したところ、屋台でワッフルが売られていた。
さっき、マザーリーフでワッフル食べたばっかりじゃん、と思いつつ、なんとなく心惹かれた当方。
どんだけワッフルに飢えているのか?
しかし、10人待ちくらいなので、軽くパス。
そんな事実もすっかり忘れて、近鉄生駒駅に着くと、なにやら甘ったるいにおいが漂ってきた。
見ると、さきほど難波で見たのと同じワッフルの屋台があった。
難波と大違いで空いていたので(それでも、2人待ちくらい)、プレーンワッフル(126円)を購入。
並んでるおねーさんが「プレーンが一番うまい」と言っていたとか、いないとか。
それを参考にした。
うん、程よい甘さで癖になっちゃうかもかも。
【かしわ家】
晩御飯は、イオン高の原ショッピングセンターの鳥料理の店「かしわ家」(サイト発見できず)。
880円(税別)で親子どんぶりと味噌汁のセット。
味噌汁の変わりに、小鉢やクリームスープも選べる模様。
生卵が乗っていて、とろとろになったどんぶりだった。
感激するほどうまいわけではなかったけれど、月に数回は通ってもいい味ではあった。
でも、店員さんたちがこなれてない感じで、居心地は悪かった。
帰ったお客さんの食器がいつまでもテーブルの上に放置されたままなのはいかがなものかと。
食べている客よりも、放置されている食器のほうがはるかに多かった。
店もそんなに混んでおらず、店員さんもボーっとしていたり、厨房で談笑していたり。
その隙に、食器を片付けるべきではないかい?
大阪市中央区の大阪歴史博物館において、2007年5月13日(日)まで特別展「脳! 内なる不思議の世界へ」が開催されているとの話を聞いて見学してきた。
特別展の入場料が 1,000円、常設展示とのセットだと 1,270円。
目的は特別展示だけだったのだが、せっかく来たことだし、常設展示も冷やかすつもりで後者のチケットをゲット。