ガンズのニューアルバムが出たら、読者にコカコーラプレゼントと宣言した。
Guns N’ Roses の近年のグダグダぶりを見ていたら絶対にドタキャンになるだろうと思っていたのだが、日本では11月22日に「チャイニーズ・デモクラシー」を発売とスケジュールも確定したらしい。ちゃんとジャケット写真も出回っているし、こりゃ本当に出るんだろうなぁ。
そもそもこの企画を考えたドクター・ペッパーも無料配布を決定したらしいし(ニュースソース)、当blogも約束を果たさねばなるまい。
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なんか知らんが、とにかくノリがいいジンギスカンの歌を見つけた。仁井山征弘という人が歌ってるらしい。
超名曲。22世紀に残したい歌の一つ。
フラボノというサイトに掲載されているアニメバージョンも力作。すごい、すごい。必見、必見。
楽天でダウンロード購入もできる: 仁井山 征弘feat.GREAT G『ジンギスカン』
Spot The Fake Smile (BBC)
#知り合いのブログから拾ってきたネタ。
画面上に人が笑顔を作る動画が出てきます。それを見て、本物の笑顔(Genuine)かウソ笑顔(Fake)かを当てるというテスト。全部で20人出てくるので、何人当てられるかというもの。
所要時間は、遅い人で10分くらい。英語のサイトだけれど、そんなに難しいことは書いてない。大事なところは、以下にメモ書きしておきます。
あと、Internet Explorer を使わないと動かないみたいだから、要注意。
このドラマが始まるにあたって脚本家が書いた文章を読み、「これって、mixi 日記かなんかの転載?」と思ってしまった当方が、「だんだん」の38回目の放送を見ましたよ。
置屋の中で、異母弟・健太郎(木咲直人)と舞妓見習いの美香(伊藤麻衣)が出くわす。事情を知らない美香は悲鳴を上げてしまい、置屋中が大騒ぎになる。そんな騒動を経て、忠(吉田栄作)は健太郎を連れて松江へ帰る。後日、めぐみ(三倉茉奈)は老人ホーム・ボランティアの面接を受け、採用される。また、置屋・花むらには、スカウトマン・石橋(山口翔悟)の紹介者である会社社長がやってくる。石橋の傍若無人ぶりが告げ口され、社長も立腹する。のぞみ(三倉佳奈)も社長経由で石橋に良くないことが起きることに気づく。
NHK朝ドラ 視聴率だんだん低迷 関心薄れ脚本力も低下?(産経ニュース)という記事を読んだ当方が、「だんだん」の37回目の放送を見ましたよ。
めぐみ(三倉茉奈)は忠(吉田栄作)から、のぞみ(三倉佳奈)の芸事を邪魔しないことを条件にノンプロで歌い続ける許可を得る。そのころ置屋の女将(藤村志保)は、めぐみがのぞみに悪影響を及ぼしていると考え、めぐみを追い出すべきだと主張する。それに対してのぞみは、自分が芸事に打ち込むことを条件に、めぐみを追い出さないよう女将に頼み込む。
テレビ朝日の情報バラエティsma STATION!!(毎週土曜 23:00)の11月15日のゲストは山瀬まみらしいよ。メイクの特集をやる予定で、「お母さんのための若返り講座」というタイトルがついてるらしい。
今、予告で見た。
なお、当日の放送は変則的に 23:30 スタート。
放送へのメッセージは 11/11(火)より募集開始。
札幌グランドホテルのビデオ料金は1,500円であり、ビジネスホテルの相場よりは高いなぁと思った当方が、「だんだん」の36回目の放送を見ましたよ。
のぞみ(三倉佳奈)はスカウトマン・石橋(山口翔悟)に歌うように説得され、ライブハウスへ向かう。京都にやってきた義弟・健太郎(木咲直人)はめぐみ(三倉茉奈)の前に姿を現すが、喧嘩別れして再び行方をくらまし、ライブハウスへ向かう。連絡を受けためぐみはライブハウスへ向かう。健太郎を追って京都へやって来た忠(吉田栄作)も情報を得て、前妻・真喜子(石田ひかり)と共にライブハウスへ向かう。
要するに、主要メンバーが都合よくライブハウスに集合する。ふたごはステージで美しいハーモニーを聞かせ、人々はその歌声に都合よく酔いしれる。
NHK札幌を見ていると、ローカル番組の宣伝が新鮮に映りちょっとウキウキした当方が、「だんだん」の35回目の放送を見ましたよ。
のぞみ(三倉佳奈)は、母(石田ひかり)の前で一人前の芸妓になる決意を表明する。一方でのぞみは、めぐみ(三倉茉奈)の恵まれた(駄洒落じゃない。そういう台詞がある)境遇に嫉妬し、彼女にきつい言葉をぶつけてしまう。それに対してめぐみは、自分は介護士になることだけに集中するつもりであり、それ以外の道(歌手)は諦めたのだと断言する。そんなめぐみが介護ボランティアの面接のために出かけようとする直前、義弟・健太郎(木咲直人)が家出して京都へ向かったとの連絡が入る。父・忠(吉田栄作)も、健太郎を連れ戻すために京都へ旅立つ。